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猫用ケージのおすすめ26選!愛猫に適したケージの選び方とは

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猫用ケージのおすすめ26選!愛猫に適したケージの選び方とは

猫といえば、マイペースで自由気ままな動物。ケージに入っているよりも好きなところをお散歩したり、お気に入りの場所で寝ているイメージが強いですよね。

ですが、実は猫用のケージもたくさん販売されています。

「猫にケージって必要なの?」「そもそも、猫ってケージに入ってくれるのかな?」と気になりますよね。

そこで今回は、猫用ケージの必要性と選び方についてご紹介します。

おすすめのケージも掲載しているので、ぜひ本記事を参考にしながらお気に入りのケージを探してみてくださいね。

この記事の結論

  • 愛猫の安心して過ごせるスペース確保として、ケージは一生涯使っても問題ない
  • 外出時のイタズラ防止や、誤飲誤食を防ぐためにも、ケージは適切に使うと良い
  • ケージは体のサイズに合わせて選んで問題ないが、大きい方がストレスなく生活できる
  • ベッドやトイレの配置はできる限り離し、ニオイが混在しないように注意する

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目次

猫用のケージとは

猫が安心して過ごすための場所として、猫用のケージが販売されています。

主にお留守番の際や飼い主さんの睡眠時など、愛猫から目を離さざるを得ないときに使われることが多いです。

イタズラや誤飲誤食を防止したり、脱走対策としても使うことができ、静かな環境を好む猫にとって落ち着いて過ごせる自分の部屋のような場所になります。

多くの場合、キャットタワーのようにステップがついており、上下運動ができる設計になっています。

トイレがついているタイプやオプションアイテムを使ってカスタマイズできるものなど、形状はさまざま。

素材やデザインも色々なものがあるので、飼い主さんにとっても使いやすさも考慮し、お気に入りのものを選んでみてください。

猫にケージは必要?

猫といえば自由気ままな動物のイメージがありますが、ケージは必要なのか、そもそも悩んでいるという飼い主さんも多いはず。

犬に比べて、猫はケージに入って過ごしている印象があまりないですよね。

ですが、猫がリラックスして過ごせる空間として、ケージはとても役に立ちます。

ここでは、猫のケージの必要性についてご紹介します。

愛猫が安心して過ごせる場所

猫は縄張り意識が強く静かな場所を好む動物のため、自分ひとりでくつろげるケージの中は安心して過ごせる貴重な空間です。

扉を開けっ放しにしておくと、自分からケージに入っていって休んでいるということも、珍しくありません。

ハンモックなどが設置されているケージの場合は、猫にとって隠れ家のようなお気に入りの場所になることも。

ケージは子猫のみが使うものということではないので、成長後も撤去せずに設置したままにしておくのがおすすめです。

外出時のイタズラや事故、誤飲防止

猫は身体能力が高く、家のさまざまな場所を歩き回ります。

飼い主さんの外出時や睡眠時など目の行き届かない時間帯は、ケージに入れておくことでイタズラ・事故防止に繋がります。

特に子猫のうちは好奇心が旺盛で、色々なところに入り込んだりなんでも口の中に入れてしまいます。

また、窓やドアを開けた際に、ふとしたことから脱走してしまう可能性も。

食べ残しやゴミなどの誤飲防止・脱走防止に繋がるので、飼い主さんが見ていてあげられないときには、ケージに入れるのがおすすめです。

先住猫に慣れるまでの隔離スペース

先住猫がいる場合は、新入り猫を隔離するためのケージを設置してあげましょう。

猫は自分の縄張りを大切にするため、急に新入り猫がやって来ると「自分のテリトリーを脅かされる!」と警戒してしまいます。中には、新入り猫に対して攻撃的になってしまう子も。

新入り猫が感染症にかかっていたり寄生虫を持っている場合には、接触することで双方に感染してしまうこともあります。

先住猫・新入り猫の双方がストレスを溜めないためにも、お互いが慣れるまで、病気などの対策が済むまではケージを活用して隔離しましょう。

多頭飼いをスタートする際はつい新入り猫に気がいってしまいますが、先住猫に目を向けてあげることも忘れないようにしてあげてくださいね。

災害時や緊急時の居場所

普段はケージなしで過ごしている猫でも、災害時などの緊急事態の際にはケージが必要となります。

さまざまな人が集まる避難所ではもちろん猫を放し飼いにはできず、ケージに入れなければなりません。

また、病気やケガなどで入院が必要になった場合や、飼い主さんの不在によりペットホテルを利用する際にも、ケージの中で過ごすことになります。

災害・入院といった緊急時のほかに、引っ越しや来客時などにも、場合によっては猫の隔離が必要です。

ケージに入り慣れていないと、なかなかケージに入ってくれなかったり嫌がってしまったり、飼い主さんにとっても愛猫にとってもストレスとなります。

普段からケージに慣れておくことで、万が一環境が変わった際にもストレスを軽減できるでしょう。

猫用のケージの選び方

猫のケージには、色々な種類があります。

どのような点を意識して購入すればよいのか、自分の愛猫にはどのようなものが合っているのかよく分からずに疑問を抱えている人も多いことでしょう。

猫用ケージにはさまざまな種類があり、材質や形状、メリット・デメリットが異なります。

ケージ選びの際にチェックしておきたいポイントをまとめているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

ケージのサイズ(種類)

部屋の広さや置き場所の高さなどに合わせて、ちょうどよいサイズのケージを選びましょう。

ケージの中にはトイレや爪とぎなどのアイテムも一緒に入れる必要があるので、その分のスペースも考慮して選ぶ必要があります。

愛猫の猫種や年齢によって体のサイズは異なるので、ゆったりと余裕を持って過ごせる広さのケージを用意してあげてくださいね。

小型ケージ

出典:Amazon

子猫やシニア猫の場合は、コンパクトな小型のケージがおすすめ。

体が未発達の子猫や運動能力が衰えてしまったシニア猫は、ハイタイプのケージであると転落のおそれがあります。

棚板の高さが2段程度の低めのタイプであれば、転落によるケガ防止にもなります。

折りたたみができるものなら、使用頻度が減ったあとは畳んで閉まっておけるので部屋が狭い場合にもおすすめです。

中型ケージ

出典:Amazon

身体が大きめの猫や、成猫に成長したあとは棚板が2~3段のケージに切り替えましょう。

狭すぎるケージでは動きを制限され、ストレスの原因になってしまいます。適度に高さがあるケージは、上下運動が行えますよ。

中型サイズは部屋のスペースを取りすぎず、猫にとって窮屈すぎることもなく、適度の大きさのケージだといえるでしょう。

縦・横に連結できるタイプのケージは、愛猫の成長段階に合わせて広さ・高さを変えられるのでおすすめです。

拡張ができるタイプであればケージを都度買い替える必要もないのでとても便利ですね。

大型ケージ

出典:Amazon

メインクーンノルウェージャンフォレストキャットなどの大型種の場合は、ケージも大型のものを選ぶと良いでしょう。

棚板が4段以上のものを目安に選ぶと、高さ・広さを確保できます。

互い違いにステップを作るなど、限られたスペースでも運動ができるように工夫してあげましょう。

体が大きくなくてもケージは大きい方がストレスなく過ごせるため、猫にとって大きくて困ることはありません。

大型種の場合は力も強い子が多いので、広さだけでなく強度もよく確認してくださいね。

使われている素材

ケージ選びの際には、素材にもこだわりましょう。

使用している素材に寄ってメリット・デメリットが異なります。

それぞれの素材の特徴を把握して、愛猫や飼い主さんにとって使いやすいケージを選んでみてくださいね。

金属(スチール)製

多くの猫用ケージに採用されているのが、金属(スチール)素材。耐久性があり、頑丈なのがメリットです。

洗ったり長期間使用していると金属が錆びてしまったり、劣化が進むと破損してしまうおそれがあります。

状態をよく確認し、傷んできたら早めに買い替えるのがおすすめです。

また、猫が動いた際に金属同士があたり、ガチャガチャと音がしやすいのも難点です。

木製

木製のケージはおしゃれなデザインのものが多く、インテリアに馴染みやすいのがメリットです。

金属のケージは部屋に置くと浮いてしまうのが気になる……とお悩みの飼い主さんにおすすめ。

しかし、木製は重たくて臭いが染み付きやすいのが難点です。

ケージをこまめに掃除できる人、模様替えなどでケージを動かす予定があまりない人は、木製も候補に入れてみてくださいね。

体重の重い大型種や力の強い猫種の場合は、安定感・重量感のある木製ケージはおすすめです。

プラスチック製

プラスチック製は軽くて移動しやすく、錆びる心配もないので丸洗いが可能です。パーツのひとつひとつも軽いので、組み立ても簡単です。

キャスターが付いているタイプなら、より簡単に動かすことが出来ます。

力の弱い人は、プラスチック製のケージを検討してみてはいかがでしょうか。

ケージの中で猫が動いても音が気になりづらく、騒音などのご近所トラブル防止にもつながります。

ナイロン製

ナイロン製は折り畳めるものが多く、引っ越しや災害避難などの一時的な移動の際に役に立ちます。

広さはある程度確保できるものもありますが高さのあるものは少ないため、上下運動が好きな猫にとっては窮屈かもしれません。

日常的に使うというよりは、災害時に避難所などで簡易ケージとして使ったり、病院へ行く移動の際にキャリーバックのように使うのがおすすめです。

安全性の高さ

愛猫がケガをしないよう、安全性はきちんと確認をしておきましょう。

耐震性や耐荷重を確認し、愛猫が棚板に飛び乗ったときに転倒しないか注意が必要です。

特に大型種や筋力の強い猫種の場合は、安定感のあるケージを選んであげてくださいね。

また、扉の部分に鍵のロック機能がついているかも確認しておきましょう。

猫が引っ掻いたり前足で触っただけで簡単に開けられる扉だと、気がつかないうちにケージから出て脱走してしまうおそれがあります。

猫にとっては開けづらく、飼い主さんにとってはスムーズに開閉できるものが便利です。

掃除のしやすさ

愛猫の暮らす家になるわけですから、掃除がしやすいかどうかは、とても重要なポイントです。

まず確認したいのは、扉の大きさ。ケージの中にはトイレを一緒に入れて使うことが多いので、扉が大きく出し入れがしやすいと掃除がとてもラクになります。

さらに、キャスター付きのケージであれば力が弱くても簡単にケージを動かせるので、ケージの下に入り込んだゴミやホコリもスムーズに掃除できます。

猫はキレイ好きな動物であり、生活環境の清潔さは愛猫の健康にも影響するので、こまめに掃除してあげてくださいね。

カスタマイズ機能

愛猫の成長段階に合わせてケージを積み上げて広さや高さを変えたり、棚板を増やしたりできると便利です。

別売り棚板はハンモックなど、カスタマイズできるオプションパーツがあるメーカーだと、バリエーションが広がります。

拡張やカスタマイズができるとケージを買い替える必要がなく、少しずつパーツを買い足せばよいのでコストパフォーマンスも高いといえるでしょう。

愛猫の好きそうなオプションアイテムやレイアウトを考えるのも、飼い主さんの大きな楽しみのひとつです。

組立てやすさ

飼い主さんの負担を減らすためにも、なるべく組み立てが簡単なものを選ぶのがおすすめ。

専用の工具が必要な場合はまずは道具から揃える必要があり、手間だけでなく余分な費用もかかります。

付属の六角レンチやパーツだけで組み立てられるタイプなら、道具の買い忘れなどの心配もありません。

また、パーツが多くて複雑だと、組み立て中に細かいパーツをなくしてしまうおそれがあります。その小さなパーツが、誤飲に繋がる可能性もあります。

重量があるタイプは移動させたり組み立てるのが大変で、安定性は高い一方で最初のハードルが高くなりがち。

一人で組み立てを行う際は特に、パーツが多すぎず重すぎないケージを選ぶとよいでしょう。

猫用ケージのおすすめ一覧表

No商品商品名参考価格購入先本体サイズ本体重量素材適合種折りたたみドアロックキャスター
1アイリスオーヤマ
コンビネーションサークル2段 P-CS-932V

14,800円

奥行93cm×幅65cm×122高さcm16kg線材:スチール(エポキシ粉体塗装)/トレー・バックル・ジョイント:ポリプロピレン/扉ロック:ABS樹脂/棚板:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ネジ・金具:スチール/キャスターストッパー:ポリエチレン-×
2アイリスオーヤマ
オリジナルペットケージ 3段ホワイト PEC-903

18,800円

幅93cm×奥行63cm×高さ178cm-スチール、ABS樹脂、ポリプロピレン-×
3タンスのゲン
猫ケージ 2段ハンモック キャスター付き

8,999円

幅69cm×奥行48cm×高さ106cm10kgアクリロニトリルブタジエンスチレン全猫種×
4マルカン
キャットフレンドルームスリム2段 CT-322

11,619円

幅80cm×奥行50cm×高さ132cm11.4kgスチール、PP、シリコンゴム-×
5タンスのゲン
丸型キャットケージ2段

24,999円

幅77cm×奥行き77cm×高さ140cm14kg土台・フタ:PP/ネット:ABS/扉:アクリル各猫種×
6ボンビアルコン(Bonbi)
ウッドワンサークルキャット 2段タイプ

19,709円

奥行89.5cm×幅57cm×高さ119cm18kgスチールロッド、PP樹脂、ポリエステル、ABS樹脂、天然木、MDF材体重6kgまでの猫種××
7ペティオ(Petio)
ネココ キャットルームサークル2段

17,727円

奥行71cm×幅57.5cm×高さ101cm12.6kgフェンス:鉄/トレー:ポリプロピレン/ステップ:ポリプロピレン/木部:天然木体重8kgまでの猫種×
8アイリスオーヤマ
ミニキャットケージ PMCC-115

11,740円

奥行60.5cm×幅71.1cm×高さ16.5cm12.95kgスチール(エポキシ粉体塗装)、合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)、ABS樹脂、ポリプロピレン体重6kgまでの猫種×
9Amazonベーシック
猫用ケージ大型3階層

9,999円

奥行91cm×幅57cm×高さ128.5cm17kg金属製ワイヤー-
10マルカン
キティケージ1000 CT-324

20,323円

69cm×54cm×98cm9.5kgフェンス:スチール/ケージロック:ABS/トレイ・バックル:PP/ハンギングトレイ:PP/カーペット:ポリエステル/キャスター:ナイロンプラスチック各猫種、チンチラ×
11ネオリード(NEOLEAD)
トイレ付きキャットケージ にゃん箱1号 NL-CGT2IV

16,800円

幅81cm×奥行56cm×高さ133cm18kgPP、ABS、スチール体重8kgまでの猫種×
12コーナン
オリジナルキャットケージ3段

16,280円

幅89cm×奥行59cm×高さ182.5cm17.4kgスチール、ABS樹脂、PE樹脂体重8kgまでの猫種××
13アイリスオーヤマ
ウッディキャットケージ2段 PWCR-962

25,800円

幅90cm×奥行60cm×高さ120cm19.44kgフレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)/線材:スチール(エポキシ粉体塗装)/扉ロック:ABS樹脂/固定ピン:ポリアセタール/棚板:合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)/部品:ABS樹脂、ポリプロピレン/トレー:ポリプロピレン/ハンモック:ポリエステル体重6kgまでの猫種××
14タンスのゲン
ハピネコ キャットケージ3段

29,999円

幅81cm×奥行き55cm×高さ182cm20kg土台・フタ:PP/ネット:ABS各猫種×
15アイリスオーヤマ
ルーフキャットケージワイド RFC-904

22,880円

幅93cm×奥行63cm×高さ178cm-スチール、合成樹脂化粧パーティクルボード(塩化ビニル樹脂)、ポリプロピレン、ABS樹脂、ポリエチレン、サイザル麻、ポリエステル100%体重18kgまでの猫種×
16タンスのゲン
トイレ一体型キャットケージ2段

19,999円

幅82cm×奥行56cm×高さ112cm16kgフレーム:スチール/土台・ステップ台:ポリエチレン体重20kgまでの猫種×
17Essgudo
猫ケージ3段

10,999円

幅50.5×奥行76×高さ89cm~133cm10kgスチール、ABS樹脂、PP体重20kgまでの猫種××
18アイリスオーヤマ
キャットタワー付ケージスリム PCLC-703

21,800円

幅69cm×奥行54.5cm×高さ169cm18.93kgパネル:スチール(エポキシ紛体塗装)/棚板:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/部品:ABS樹脂・ポリプロピレン/トレー:ポリプロピレン/ハンモック:ポリエステル100%体重6kgまでの猫種×
19タンスのゲン
丸型キャットケージ3段

32,999円

幅77cm×奥行き77cm×高さ204cm20kg土台・フタ:PP/ネット:ABS体重20kgまでの猫種×
20PetSelect
ねこっとハウス

39,800円

幅77cm×奥行き107cm×高さ120cm~197cm20kgABS樹脂、ポリプロピレン、スチール、アルミニウム-××
21ペティオ(Petio)
PMJキャットサークル 2段

13,435円

幅84cm×高さ116.5cm×奥行56.5cm12kgフェンス:鉄/トレー:ABS樹脂/ステップ:鉄、ABS樹脂/プラスチックパーツ:ポリプロピレン、ABS樹脂-××
22マルカン
コンパクトケージMサイズ

6,480円

60cm×43cm×51cm4.4kg本体:スチール、トレー:PP、ハンドル:PP-×
23ペティオ(Petio)
ネココ キャットルームサークル3段

30,003円

幅71cm×高さ170cm×奥行57.5cm19.5kgフェンス:鉄/トレー:ポリプロピレン/多機能ステップ:ポリプロピレン/木部:天然木体重8kgまでの猫種×
24ボンビアルコン(Bonbi)
スリムキャットサークル3段

26,800円

72cm×60cm×154cm20kgスチールロッド、人口木材(PVC樹脂混合)、PP樹脂、ABS樹脂、パーティクルボード(ポリエステル生地貼り)、綿、ポリエステル、鋼ナスカン-××
25猫壱
ポータブルケージとトイレのセット

4,955円

ケージ:幅50.8cm×奥行81cm×高さ50.8cm/トイレ:幅37.5cm×奥行27.5cm×高さ12.5cm-ケージ:ポリエステル(生地)、スチール(芯)、ポリエステル(メッシュ)/トイレ:ポリエステル(生地)、ポリエチレン(芯)、PVC(内側生地)体重11kgまでの猫種××
26MARCATO
折りたたみペットケージ

6,490円

M:縦48cm×横45cm×奥行66cm/L:縦50cm×横55cm×奥行77cm1.6kg600デニールポリエステル、ポリエステル、スチール-××

猫用ケージのおすすめ26選

自宅で普段使いできるものやお出かけに適しているものなど、さまざまなケージとその特徴を解説。

ぜひこちらを参考にしていただき、愛猫の気に入るケージを選んであげてくださいね。

No.1アイリスオーヤマコンビネーションサークル2段 P-CS-932

連結して高さ・広さを変えられる

ジョイントパーツを使って、工具なしで簡単に組み立てられるケージです。

連結用のパネルが販売されており、ケージを横に増やしたり縦に積み上げたりして、自由に広さ・高さを変えられます。

愛猫の成長段階に合わせて拡張できるので、買い替えが必要ないのが嬉しいポイントですね。

広さ・高さを確保できるので、多頭飼いにもおすすめです。

オプションで棚板も販売されているので、キャットタワーのようにステップをつけることも可能です。

本体サイズ奥行93cm×幅65cm×122高さcm
本体重量16kg
素材線材:スチール(エポキシ粉体塗装)/トレー・バックル・ジョイント:ポリプロピレン/扉ロック:ABS樹脂/棚板:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/ネジ・金具:スチール/キャスターストッパー:ポリエチレン
適合種-
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.2アイリスオーヤマオリジナルペットケージ 3段ホワイト PEC-903

3つの扉がついた3段型の大きめケージ

高さがしっかりと確保できる3段型のケージです。ネジやドライバーは必要なく、パーツをはめ込むだけなので組み立ても簡単。

上段・中段・下段にそれぞれ扉がついているので、掃除をしたり愛猫とのコミュニケーションを取る際に便利です。

最下段の扉は特に大きめなので、トイレの出し入れもスムーズです。

棚板の面積が広く、猫が安心してくつろげるスペースが確保されています。

キャスターもついているので、掃除がしやすいのもメリットです。

ホワイトのケージが部屋に馴染みやすく、インテリアの邪魔にならないのも嬉しいポイントですね。

本体サイズ幅93cm×奥行63cm×高さ178cm
本体重量-
素材スチール、ABS樹脂、ポリプロピレン
適合種-
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.3タンスのゲン猫ケージ 2段ハンモック キャスター付き

出典 :https://www.amazon.co.jp/

扉が大きく開いて掃除が楽ちん

ケージの前面と天井がガバッと大きく開くので、とても掃除がしやすいのがポイント。

2段型のコンパクトタイプなので、手狭な部屋でもスペースをとりません。

棚板が設置でき、コンパクトながらも猫がカラダを動かすスペースはしっかりと確保されています。

扉にはワンタッチロックがついており、しっかりとロックしながらも片手で簡単に解除できます。

キャスターがついているので、移動や掃除も簡単。

ケージにぶら下げられるハンモックもついており、愛猫がゆったりとくつろげます。

本体サイズ幅69cm×奥行48cm×高さ106cm
本体重量10kg
素材アクリロニトリルブタジエンスチレン
適合種全猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.4マルカンキャットフレンドルームスリム2段 CT-322

出典 :https://www.amazon.co.jp/

トイレの掃除がしやすい観音扉つき

スリムな2段タイプの猫用ケージ。大きく開く観音扉を採用しており、トイレの出し入れがしやすいのがメリットです。

猫砂がフェンスまで届きにくい設計になっており、トレーをさっと掃除するだけで清潔な状態を保てます。

ドアロック部分はシリコンチェーンになっており、ケージが揺れてもガチャガチャと音がしないのも嬉しいポイント。

「シリコンチェーンは強度が心配……」という場合は金属チェーンに変更も可能です。

転倒防止のチェーンもついているので、大型種など力の強い猫の場合はしっかりとケージを固定しましょう。

本体サイズ幅80cm×奥行50cm×高さ132cm
本体重量11.4kg
素材スチール、PP、シリコンゴム
適合種-
折りたたみ
ドアロック
キャスター×

No.5タンスのゲン丸型キャットケージ2段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

プラスチック製の円柱型ケージ

少し珍しい、円柱型のケージ。一見コンパクトに感じますが、幅77cmのワイドタイプなので、愛猫がストレスを感じにくい設計です。

プラスチック製なので錆びる心配がなく、汚れたら丸洗いできるのが大きなメリットです。

また、金属製は猫が動いた際に音が気になりますが、プラスチック製は音が静かなのも嬉しいポイントですね。

賃貸に住んでいる人や隣の家との距離が近い人には、ご近所トラブル防止としてもおすすめです。

扉はくるっとツマミを回して施錠するタイプなので、猫が手をかけてロックを外してしまう心配もありません。

本体サイズ幅77cm×奥行き77cm×高さ140cm
本体重量14kg
素材土台・フタ:PP/ネット:ABS/扉:アクリル
適合種各猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.6ボンビアルコン(Bonbi)ウッドワンサークルキャット 2段タイプ

出典 :https://www.amazon.co.jp/

木の温もりが感じられる猫用ケージ

金網の側面に、木の枠がついたケージ。木の温もりが感じられ、部屋に置いてもインテリアを邪魔しません。

専用のパーツをはめ込んで、工具なしで組み立てられるのも嬉しいポイント。

ドアを開いてロックをかければ、フルオープン状態でも使用できますよ。

付属のハンモックを取り付ければ、愛猫が安心してくつろげるスペースを作れます。

キャスターはなく重量もあるので、あまりケージを動かす予定がない人におすすめです。

本体サイズ奥行89.5cm×幅57cm×高さ119cm
本体重量18kg
素材スチールロッド、PP樹脂、ポリエステル、ABS樹脂、天然木、MDF材
適合種体重6kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.7ペティオ(Petio)ネココ キャットルームサークル2段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

子猫におすすめなコンパクトタイプの猫用ケージ

2段型の小さめなケージなので、あまりスペースを確保できない手狭な部屋におすすめ。

コンパクトでありながら棚板や隠れ家・トイレ・爪とぎなど猫の生活必需品をケージの中に収めることができます。

ケージ内の環境・設備を充実させられるので、愛猫も安心して過ごせますね。

180°に開く「ねこドア」がついており、猫が自由に出入りすることも可能。

もちろん、ねこドアにロックをかけて脱走防止も可能です。

キャスターもついていて、移動や掃除も簡単ですよ。

本体サイズ奥行71cm×幅57.5cm×高さ101cm
本体重量12.6kg
素材フェンス:鉄/トレー:ポリプロピレン/ステップ:ポリプロピレン/木部:天然木
適合種体重8kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.8アイリスオーヤマミニキャットケージ PMCC-115

組み立て簡単!ハンモック・食器付きのコンパクトケージ

ネジやドライバーは使わず、パーツをはめ込むだけで簡単に組み立てられます。

コンパクトなサイズなので、子猫の居場所として使うのにおすすめ。

棚板が互い違いに設置できるので、キャットタワーのように別の足場へ飛び移って遊べます。

ハンモックや食器などの付属品が充実している点も魅力的ですね。

扉が大きく開き、キャスター付きで簡単に動かせて掃除がしやすいのも嬉しいポイントです。

本体サイズ奥行60.5cm×幅71.1cm×高さ16.5cm
本体重量12.95kg
素材スチール(エポキシ粉体塗装)、合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)、ABS樹脂、ポリプロピレン
適合種体重6kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.9Amazonベーシック猫用ケージ大型3階層

出典 :https://www.amazon.co.jp/

耐久性の高い、折りたたみ式の大型ケージ

錆びにくく耐久性に優れており、安心して使用できます。

広さ・高さも確保できるので、身体の大きめな猫にもおすすめ。棚板が3段ついており、上下運動も可能です。

使わないときはコンパクトに折りたたんで保管でき、組み立ても簡単。

成猫になって使用頻度が減ってからは、来客時や引っ越しの際などに組み立てて使うのもよいでしょう。

前面の扉がガバっと大きく開き、キャスターもついているのでお掃除が楽ちんです。

本体サイズ奥行91cm×幅57cm×高さ128.5cm
本体重量17kg
素材金属製ワイヤー
適合種-
折りたたみ
ドアロック
キャスター

No.10マルカンキティケージ1000 CT-324

出典 :https://www.amazon.co.jp/

子猫におすすめ!コンパクトな折りたたみ式ケージ

広げて積み上げるだけで、簡単に組み立てられる折りたたみ式のケージです。

汚れがフェンスまで届かないように設計されているので、トレーのお手入れだけで掃除が完了します。

小さめのサイズなので、子猫用のケージとしておすすめです。

ロックをかけるチェーンの部分がシリコン製のため、ケージが揺れた際にも音が気になりません。もちろん、金属チェーンに交換も可能。

「音よりも頑丈さを重視したい」という人は、金属チェーンに付け替えて使ってみてくださいね。

本体サイズ69cm×54cm×98cm
本体重量9.5kg
素材フェンス:スチール/ケージロック:ABS/トレイ・バックル:PP/ハンギングトレイ:PP/カーペット:ポリエステル/キャスター:ナイロンプラスチック
適合種各猫種、チンチラ
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.11ネオリード(NEOLEAD)トイレ付きキャットケージ にゃん箱1号 NL-CGT2IV

出典 :https://www.amazon.co.jp/

ケージを開けずに掃除できるトイレ付き

ケージの下部に収納型のトイレがついています。トイレトレーを買わなくても、猫砂だけを買えばOKなのが嬉しいポイントです。

トレイ部分のみを引き出せるので、扉を開けなくても簡単にトイレ掃除ができます。

猫はトイレへのこだわりが強い動物なので、トイレ掃除のしやすさは重要なポイントです。

また、トイレの隣にも、もうひとつの引き出しがついており、掃除グッズやおもちゃをしまっておけます。

トレイと側面の金網の部分はバックルで固定できるので、安定感があります。

頑丈な設計で、パーツをはめ込むだけで簡単に組み立てられますよ。

本体サイズ幅81cm×奥行56cm×高さ133cm
本体重量18kg
素材PP、ABS、スチール
適合種体重8kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.12コーナンオリジナルキャットケージ3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

身体の大きい猫にもおすすめの3段型ケージ

広々とした設計で快適に過ごせる3段型のケージ。扉が3つついており、スムーズにお世話ができます。

しっかりとロックを掛けられるタイプの扉なので、脱走のリスクも少ないといえるでしょう。

耐荷重が約8kgなので、身体の大きめな猫でも安心して使えます。

スチールタイプですが、ブラウンの網とベージュの底板のシンプルなデザインなので、インテリアから浮いてしまう心配もありません。

キャスターはついていないので、定位置からケージを頻繁に動かす予定がない人におすすめ。

本体サイズ幅89cm×奥行59cm×高さ182.5cm
本体重量17.4kg
素材スチール、ABS樹脂、PE樹脂
適合種体重8kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.13アイリスオーヤマウッディキャットケージ2段 PWCR-962

木目調の天板がおしゃれな、デザインが美しい猫用ケージ

天板の木目調がおしゃれな猫用ケージ。ナチュラルな淡い色味なので、インテリアによく馴染みます。

工具なしで簡単に組み立てることができ、広々とした棚板やハンモックもついていて機能性も申し分ありません。

トレーは丸洗いOKなので、掃除も簡単。

大きな扉はつまみで開閉するタイプなので、脱走の心配もありません。

「機能性にも見た目にもこだわりたい!」という飼い主さんにおすすめ。

パーツをはめ込むだけで簡単に組み立てられるので、初めて猫用ケージを使う方にも安心です。

本体サイズ幅90cm×奥行60cm×高さ120cm
本体重量19.44kg
素材フレーム:合成樹脂化粧繊維板(塩化ビニル樹脂)/線材:スチール(エポキシ粉体塗装)/扉ロック:ABS樹脂/固定ピン:ポリアセタール/棚板:合成樹脂パーティクルボード(メラミン樹脂)/部品:ABS樹脂、ポリプロピレン/トレー:ポリプロピレン/ハンモック:ポリエステル
適合種体重6kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.14タンスのゲンハピネコ キャットケージ3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

丸洗いOKのプラスチック製ケージ

プラスチック製なので錆びる心配がなく、汚れが気になるときは丸洗いできます。

猫が響いても音が響かないのでご近所トラブル防止にもなり、賃貸に住んでいる人には特におすすめ。

扉部分は格子がなく透明な板になっているので、愛猫の様子をよく眺められるのも嬉しいポイントです。

横幅は81cmのゆったりサイズ。高さも182cmあるので、圧迫感がなく猫が十分に動けるスペースを確保できます。

最上段には取り外し可能な丸いフタがついており、穴から猫じゃらしを差し込んで遊ぶことも可能です。

キャスターつきで簡単に移動できるので、掃除がスムーズに行なえます。

本体サイズ幅81cm×奥行き55cm×高さ182cm
本体重量20kg
素材土台・フタ:PP/ネット:ABS
適合種各猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.15アイリスオーヤマルーフキャットケージワイド RFC-904

付属品が充実したお得な猫用ケージ

自由に設置できる爪とぎシートやおしゃれな木目調の棚板・2つの猫用食器・ハンモック……など、付属品が充実しています。

ケージを買えば必要なアイテムがある程度揃うのは、とてもお得ですよね。

さらに、天窓を開ければケージの上に上がることもできるので、高いところが大好きな猫は大喜びすること間違いありません。

キャットタワーのようにも使える、一石二鳥なケージです。

ケージの質感はマットな仕上がりになっており、安っぽさを感じません。

お部屋の雰囲気にもこだわりたい飼い主さんにおすすめです。

本体サイズ幅93cm×奥行63cm×高さ178cm
本体重量-
素材スチール、合成樹脂化粧パーティクルボード(塩化ビニル樹脂)、ポリプロピレン、ABS樹脂、ポリエチレン、サイザル麻、ポリエステル100%
適合種体重18kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.16タンスのゲントイレ一体型キャットケージ2段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

トイレ一体型・収納たっぷりの機能性にごだわったケージ

ケージの中にドーム型のトイレが備わっています。

トイレは砂落としができるメッシュの天板がついていたり、猫砂を入れる部分は引き出しになっていたりと掃除も簡単。

トイレを掃除するためのスコップも付属しています。

トイレの横には引き出しもついており、おもちゃや掃除グッズの収納スペースとして使うのがおすすめ。

ハンモックもついており、機能性にこだわった猫用ケージです。

2段式のケージですが、子猫やシニア猫の場合は転落防止のために上段を取り外し、段数を変えて使うこともできます。

本体サイズ幅82cm×奥行56cm×高さ112cm
本体重量16kg
素材フレーム:スチール/土台・ステップ台:ポリエチレン
適合種体重20kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.17Essgudo猫ケージ3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

子猫から成猫まで使用できる折りたたみケージ

高さをしっかりと確保でき、3段の棚板を設置できるので上下運動も可能です。

中には柵の隙間4cmほどのケージもあり通り抜けが心配ですが、こちらは隙間が2cmと小さめに設計されています。

身体の小さい子猫でも通り抜けの心配がなく、安心して使用できます。

頑丈な作りで安定感も抜群。なのにパーツをはめ込むだけなので、組み立ても簡単です。

扉のロックはかなり頑丈なスライド式なので、猫が勝手に開けて脱走してしまう心配はありません。

本体サイズ幅50.5×奥行76×高さ89cm~133cm
本体重量10kg
素材スチール、ABS樹脂、PP
適合種体重20kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.18アイリスオーヤマキャットタワー付ケージスリム PCLC-703

キャットタワー内蔵型のハイタイプケージ

ケージの中に、キャットタワーが内蔵されています。

ポールには麻縄が巻き付けられているので、爪とぎも行えるのが嬉しいポイント。

棚板は好みの高さに調整でき、ハンモックも設置可能です。

お留守番中も上下運動がしっかりと行えるので、愛猫のストレス軽減につながるでしょう。

大きめの扉が各段についているので、お世話もスムーズに行なえます。

つまみ式のロックがついており、しっかりと施錠しつつも開閉は簡単。

シンプルでスタイリッシュなデザインなので、インテリアにもよく馴染みます。

本体サイズ幅69cm×奥行54.5cm×高さ169cm
本体重量18.93kg
素材パネル:スチール(エポキシ紛体塗装)/棚板:合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂)/部品:ABS樹脂・ポリプロピレン/トレー:ポリプロピレン/ハンモック:ポリエステル100%
適合種体重6kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.19タンスのゲン丸型キャットケージ3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

プラスチック製の円柱形ハイタイプケージ

高さ204cm×幅77cmとゆったりとした広さが魅力のケージ。

猫用ケージといえば四角い形のものが多いですが、こちらは少々珍しい円柱型のケージです。

扉が広いのでお手入れがしやすく、プラスチック製なので汚れがひどければ丸洗いもOKです。

扉は全部で3つ。すべての扉にくるっと回すタイプのロックがついているので、誤って脱走してしまう心配もないでしょう。

工具要らずで簡単に組み立てられるのも、嬉しいポイントです。

本体サイズ幅77cm×奥行き77cm×高さ204cm
本体重量20kg
素材土台・フタ:PP/ネット:ABS
適合種体重20kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.20PetSelectねこっとハウス

出典 :https://www.amazon.co.jp/

高さを調節できる伸縮型ケージ

120cm~197cmのあいだで好きな高さに調整できる、伸縮型のケージです。

成長段階や用途に合わせて、大きさを変えて使えます。

底板のないサークルのような大型タイプなので、中にお手持ちのキャットタワーを入れたり、一時的な隔離に使ったりするのもおすすめ。

シンプルな構造なのでトイレを入れたり爪とぎを設置したりと、好みに合わせてレイアウトを決められます。

扉が大きく開閉するので、ものの出し入れがしやすいのも便利なポイントです。

本体サイズ幅77cm×奥行き107cm×高さ120cm~197cm
本体重量20kg
素材ABS樹脂、ポリプロピレン、スチール、アルミニウム
適合種-
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.21ペティオ(Petio)PMJキャットサークル 2段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

来客時にもぴったりな工具不要の猫用ケージ

工具なしで簡単に組み立てられるので、来客時や部屋の掃除の際にサッと組み立てて使えます。

棚板を付ける位置は好みに合わせて変えられるので、愛猫の身体の大きさなどに合わせて調整してあげてくださいね。

棚板はプラスチック製なので、お手入れも簡単です。

扉は横スライドタイプで開けやすく、掃除もスムーズに行なえます。

シンプルなデザインとナチュラルなカラーリングなので、インテリアにも馴染みやすいのが魅力です。

本体サイズ幅84cm×高さ116.5cm×奥行56.5cm
本体重量12kg
素材フェンス:鉄/トレー:ABS樹脂/ステップ:鉄、ABS樹脂/プラスチックパーツ:ポリプロピレン、ABS樹脂
適合種-
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.22マルカンコンパクトケージMサイズ

出典 :https://www.amazon.co.jp/

お出かけに便利な取っ手付きのケージ

取っ手がついたコンパクトタイプのケージ。高さはないので、病院に行く際やお出かけの際に使用するのがおすすめです。

自然災害による避難先でも利用できます。

扉がが二箇所についているので、猫の出し入れもしやすいのが嬉しいポイント。

使わないときは折り畳んで収納できるので、家の中でスペースをとりません。

本体サイズ60cm×43cm×51cm
本体重量4.4kg
素材本体:スチール、トレー:PP、ハンドル:PP
適合種-
折りたたみ
ドアロック
キャスター×

No.23ペティオ(Petio)ネココ キャットルームサークル3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

用途に合わせて使い分けられる3つの多機能ステップつき

棚板がついている猫用ケージはよくありますが、こちらはただの棚板ではなく、トイレや隠れ家として使えます。

ただ上下運動ができるだけでなく、実用的な機能を兼ね備えており一石二鳥なケージです。

キャスター付きで移動・掃除も楽ちんです。

耐荷重は8kgであり、体の大きい猫でも安心して使用できます。

組み立てにはドライバーが必要なので、持っていない場合はケージと合わせて購入してくださいね。

本体サイズ幅71cm×高さ170cm×奥行57.5cm
本体重量19.5kg
素材フェンス:鉄/トレー:ポリプロピレン/多機能ステップ:ポリプロピレン/木部:天然木
適合種体重8kgまでの猫種
折りたたみ×
ドアロック
キャスター

No.24ボンビアルコン(Bonbi)スリムキャットサークル3段

出典 :https://www.amazon.co.jp/

多頭飼いにもおすすめ!仕切りが付けられるスリムタイのケージ

あたたかい木目調のパネルが、インテリアにマッチ。

下段は3面にパネルがついており、トイレの砂の飛び散りを防止できます。

好きな位置に取り付けられるハンモックも付属しています。

パネルを使って仕切りを作れば2部屋構造になり、多頭飼いにもおすすめです。

幅72cmとスリムな設計なので、高さを確保しながらも省スペースで設置できます。

本体サイズ72cm×60cm×154cm
本体重量20kg
素材スチールロッド、人口木材(PVC樹脂混合)、PP樹脂、ABS樹脂、パーティクルボード(ポリエステル生地貼り)、綿、ポリエステル、鋼ナスカン
適合種-
折りたたみ×
ドアロック
キャスター×

No.25猫壱ポータブルケージとトイレのセット

出典 :https://www.amazon.co.jp/

災害時にも使える、トイレつきのポータブルケージ

折りたたみ式のポータブルケージ。使わないときは小さく折り畳んで収納でき、簡易トイレもついています。

トイレ収納用の巾着もついているので、使わないときはコンパクトに閉まっておけますよ。

ケージの内側は防水素材を使用しており、縫い目がないので掃除がしやすいのが嬉しいポイントです。

扉は、メッシュとカーテンの2重構造。カーテンを開けておけば、外の景色を眺める事ができます。

高さはないので日常使いというよりは、災害時などに避難所で使用したり、一時的な隔離の際の使用がおすすめです。

本体サイズケージ:幅50.8cm×奥行81cm×高さ50.8cm/トイレ:幅37.5cm×奥行27.5cm×高さ12.5cm
本体重量-
素材ケージ:ポリエステル(生地)、スチール(芯)、ポリエステル(メッシュ)/トイレ:ポリエステル(生地)、ポリエチレン(芯)、PVC(内側生地)
適合種体重11kgまでの猫種
折りたたみ
ドアロック×
キャスター×

No.26MARCATO折りたたみペットケージ

出典 :https://www.amazon.co.jp/

シートベルトで固定できる、おでかけにおすすめな折り畳みケージ

コンパクトな折り畳み式の猫用ケージなら、おでかけのときや必要ないときに畳んでしまうこともできる便利なケージに。

肩掛けのベルトやシートベルトに固定できるベルトもついており、病院に連れて行く際やお出かけのときにキャリーバッグ代わりに使うのもおすすめです。

本体は登山用バッグの側面にも使われている厚手のポリエステル。さらに内面には防水加工も施されており、素材にもこだわりを感じられます。

ワイヤーの力で自然と自立するので、組み立ても簡単。折り畳むときもねじって留めるだけなので、簡単に収納できます。

本体サイズM:縦48cm×横45cm×奥行66cm/L:縦50cm×横55cm×奥行77cm
本体重量1.6kg
素材600デニールポリエステル、ポリエステル、スチール
適合種-
折りたたみ
ドアロック×
キャスター×

猫用ケージの売れ筋ランキングはこちら

ご参考として、猫用ケージの売れ筋ランキングをこちらからご確認いただけます。

Amazonの売れ筋ランキング

Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキング

実際に使ったからこそわかる愛猫のケージを選ぶ際の重要ポイント

ケージは安いものから高いものまで幅広くありますが、初めて猫をお迎えする人にとって何を重視すべきか、やっぱり悩むところ。

その子によって適切なケージは変わってくるものの、ぜひ抑えておきたい3つのポイントをご紹介します。

なるべく大きいサイズや多段タイプがおすすめ

ケージは基本的に大きくて困ることがなく、ケージ内だけで上下運動ができたり、おもちゃで遊べるならその方が良いです。

もちろんケージ外で遊ぶ時間も大切ですが、ケージ内にいるときにもできる限りストレスなく過ごしてもらうには、大きめである方が良いと言えます。

2段タイプのケージも多いのですが、3段タイプにしておくと上下運動ができて一石二鳥。

ごはんを置く場所やトイレを置く場所、寝る場所などをステップごとにわけることもできるので、非常に便利ですよ。

トイレの形状やサイズには要注意

見逃しがちなひとつのポイントとなるのが、ケージとは別に購入しているトイレの形状やサイズです。

ケージ同様にトイレも大きめが良いとされているため、形状やサイズによってはケージ内に入らないこともあります。

ケージを自由に出入りすることができる状態なら問題ありませんが、夜間など、ケージ内のみにいる場合にはケージ内にもトイレが必要ですよね。

横幅はもちろん、ケージ内のステップの高さによってはトイレの高さも影響するため、使うアイテムのサイズを測ってから購入するのが良いでしょう。

専用の部屋があるならばケージは必要ない

愛猫専用の部屋をもし用意できているご家庭であれば、ケージが必須というわけではありません。

ケージが必要になるような場面では専用部屋にいてもらうことで、ケージよりもストレスフリーに生活できます。

専用部屋は誤飲などがないように整えておく必要があるものの、ケージがなくても基本的に問題ないでしょう。

もしそうした専用部屋がない場合には、やはりケージを用意しておくと良いです。

愛猫にケージに慣れてもらう方法

「自由気ままな猫は、ケージには入ってくれないのでは?」と気になる人も多いのではないでしょうか。

ケージが自分の居場所だと認識できると、自らケージに入って休む子も多いです。

愛猫のペースに合わせて、少しずつケージに慣れさせていきましょう。

迎え入れたときから慣れさせることが大切

愛猫をお迎えしたら、なるべく早くケージに慣れさせましょう。

まずはケージを人通りの少ない場所に設置し、静かに安心して過ごせる場所だと認識してもらうことが大切です。

ケージから出してはいけないということではないので、長時間ケージに閉じ込めるのではなく愛猫の様子を見ながらケージの外で遊ぶ時間も作ってあげてくださいね。

無理に入れようとすると「ケージ=嫌な場所」とのイメージがついてしまい、その後もケージに入ってくれなくなる可能性があります。

愛猫のペースに合わせてあげることを意識しましょう。

ケージの扉を開けて場所を認識させる

まずはケージの扉を開けたままにし、「自分の居場所だ」と認識してもらいましょう。

出入り口を開けておけば、なにかあったときすぐにケージに戻れることが分かるので、猫も安心できます。

無理やりケージに入れようとすると「嫌なことをされた」とトラウマを植え付けてしまうので、愛猫のペースに合わせてあげてくださいね。

安心して休める場所だと認識すれば、自分からケージに入ってくれるようになるでしょう。

毎日決まったタイミングでケージに入れる

猫がケージを怖がらなくなったら、毎日決まったタイミングでケージで過ごさせます。

飼い主さんがご飯を食べているときや、一緒に遊んだ後などがおすすめです。

なかなかケージに入りたがらない場合は、おもちゃやおやつで誘導してみましょう。

猫がケージに入ったら、すぐに扉を閉めます。

一定時間経過後、ケージから出す

一定の時間が過ぎたら、必ず猫をケージから出してあげてください。

いつ出してもらえるか分からない状況が続くと猫にとってストレスとなり、ケージの中が嫌いになってしまいます。

ケージの中は安心できる場所だと教え、「ケージに入っても、必ず出してもらえる」と覚えてもらいましょう。

ケージから出して家の中を探検させるときには、誤飲・誤食に繋がりそうなものは必ず片付けてくださいね。

入ってほしくない部屋はドアを締めたり、柵を設置したりなどの工夫も必要です。

子猫の場合は特に好奇心旺盛なので、事故を未然に防げるよう十分に注意しましょう。

猫のケージはいつからいつまで必要?

ケージが必要な期間は、明確な基準があるわけではありません。それぞれ見解は異なりますが、「生後3~5ヶ月くらいまでは設置しておくのがよい」との意見が多く見られます。

子猫のうちは好奇心旺盛で、目を話すと色々なところを歩き回りなんでも口に入れてしまいます。思わぬ事故を防ぐため、子猫のうちは基本的な居場所としてケージを与えるのがよいでしょう。

少しずつ様子を見て、ケージ外の時間を伸ばす

筆者の場合は、7ヶ月頃まで目を離すお風呂や外出時にケージを使い、一緒にいられる時間はなるべく出してあげるようにしていました。

子猫のうちは目を離せない時間帯も非常に多いので、少しでも目を離すときにはおもちゃや口に入れそうなものはしまっておくことも大事。

7ヶ月を過ぎる頃には家に慣れてきた様子もあり、お風呂の時間ぐらいならケージ外で問題ないぐらいになっています。

ただ、外出時と飼い主の睡眠時は何があるかわからないため、できる限りケージに居てもらったほうが安心でしょう。

成猫になってからもケージは出しておいてOK

「子猫のうちだけケージを使って、成猫になったら捨てて良い」という意見もあります。ただ、成猫になったあとも、特に邪魔にならないようであればケージは出しっぱなしにしておくのがおすすめ。

愛猫にとってケージは、幼い頃から過ごした自分の部屋のようなものです。安心して休める場所なので、無理に片付ける必要はありません。

また、突然トイレの配置を変えてしまうと、トイレの場所がわからなくなり、粗相をしてしまう可能性も出てきます。

大きくなったあとも自分からケージに入り中で休むのが好きな子も多いので、部屋のスペースに余裕があるのであればケージは出したままにしてあげるとよいでしょう。

猫用ケージを使用する際の注意点

便利な猫用ケージですが、使用するにあたって注意したいポイントも。正しく使用しないと、愛猫にストレスを与える原因となってしまいます。

ただケージを組み立てて設置するだけでなく、愛猫がなるべく快適に安心して過ごせるよう、環境を整えてあげてくださいね。

愛猫を長時間ケージに入れたままにしない

広さ・高さがあるケージであっても、限られたスペースでしか過ごせないことはストレスや運動不足の原因となります。

また、猫は縄張り意識がとても強い動物です。ケージ外にも自分の縄張りと認識している場所がある場合、パトロールができないと不安に感じることがあります。

ケージに入れるのはお留守番時や飼い主さんの就寝時など、限られた時間のみにしておきましょう。

愛猫がなにかいけないことをして叱った際にケージに閉じ込めると、ケージは嫌な場所だと認識してしまいます。

ケージに入ること自体をストレスに感じてしまうので、罰としてケージに入れるのはやめましょう。

部屋の隅や壁際など落ち着ける場所に設置する

ケージの置き場所としておすすめなのは、部屋の隅や壁際・人通りの少ない場所です。

騒がしい場所は好まない子が多いので、なるべく静かに過ごせる場所に設置しましょう。

また、猫は日向ぼっこも好きなので、適度に日が当たることも大切です。

暑すぎて熱中症にならないようエアコンで温度調整をしたり、カーテンで軽く日を遮ったりといった工夫も必要。

愛猫にとって落ち着ける環境を作ってあげてくださいね。

ケージ内のレイアウトは愛猫に合わせて調整する

ケージ内には猫の生活必需品ともいえる、以下のようなアイテムを一緒にいれてあげましょう。

  • 食器、給水器
  • ベッド
  • 爪とぎ
  • トイレ

猫は高いところが好きなので、ベッドなどの寝床は最上段に設置してあげるとよいでしょう。

食器やトイレは落下してしまうといけないので、最下段がおすすめ。トイレの砂が飛び散って食器に入らないよう、カバーをする・距離を離すなどの工夫も必要です。

愛猫の様子を見ながらレイアウトを考えてみてください。

成猫になりケージで過ごす時間が短い場合は、ケージの外にトイレ・食器などを設置しても問題ありません。

ものを入れすぎるとケージが狭くなってしまうので、スペースを考慮しつつ愛猫が快適に過ごせるレイアウトを整えてあげましょう。

猫用ケージのよくある質問

猫用ケージにまつわる、よくある質問にお答えします。

猫用ケージの必要性や、設置場所などについて疑問を抱える飼い主さんも多いことかと思います。

なにか困ったことがある際には、こちらを参考にしてみてくださいね。

猫を飼うときにケージは必要?

見解はさまざまですが、生後3~7ヶ月くらいまでは、ケージを設置したほうがよいでしょう。

好奇心旺盛な子猫は色々な場所を歩き回るので、常に監視できる状況なら良いですが、目を離す時間もあるならば思わぬ事故を招いてしまう可能性があります。

また6ヶ月前後には歯の生え変わり時期でもあるため、色々なものを噛みたくなってしまう時期です。どれだけ対策していても、危険なものを口に入れてしまう可能性だってあるでしょう。

愛猫の安全を守るためにも、ケージを設置することをおすすめします。

成猫になったあとも、ケージは猫の部屋のように使えるため無理に撤去する必要はありません。

部屋のスペースに余裕があるのであれば、ケージは常に出したままにするのがよいでしょう。

猫用ケージはどこに設置するのがベスト?

猫用ケージは、人通りの少ない部屋の奥や壁際がおすすめ。

玄関などひと目に触れる場所は好まない子が多いので、避けましょう。

しかし、なにかトラブルがあったときに、飼い主さんがすぐに気がつけないのも危険です。

部屋の隅のほうで、飼い主さんの視界に入る位置を探してみてくださいね。

日光がまったく当たらないのも健康上好ましくないので、適度に日当たりのよい場所をを選ぶのがおすすめ。

エアコンで室温調整ができ、かつ日の当たる場所にケージを設置してあげてください。

愛猫をケージに入れると鳴くことがあるのはなぜ?

まだケージに慣れていない場合、ケージに入ると鳴き始めてしまう子もいます。

ケージに毛布をかけて目隠しをすると落ち着く場合があるので、試してみてくださいね。

ほかには、飼い主さんがいなくて寂しかったり、ケージから出たいという理由で鳴いていることが考えられます。

日中に運動をさせるとストレス解消になり、程よい疲労から眠ってくれることが多いので、たっぷりコミュニケーションをとって遊んであげてくださいね。

特に子猫のうちは夜鳴きをすることがよくありますが、毎回かまっていると「鳴けば応えてくれる」と覚えてしまいます。

鳴き止むまで放っておき、無視をすることも大切です。

ケージの中の環境に不満がある場合もあるので、トイレなどの清潔が保たれているかも確認しましょう。

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nademo編集部

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