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セント・バーナードの特徴は?性格や平均寿命、誕生の歴史と飼い方

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セントバーナードの特徴は?性格や平均寿命、誕生の歴史と飼い方について

アニメや映画、さまざまな物語にも登場するセント・バーナード。立派な体格と柔和な表情、そしてやさしい性格でも知られています。

スイス原産の犬種であり、スイスの国犬でもあることはご存じでしょうか。

そんなセント・バーナードの特徴や性格はもちろん、歴史や寿命などを詳しく解説していきます。

さらに飼い方やおすすめフードなどについてもご紹介。

愛嬌たっぷりのセント・バーナードについて、あらためて知ってみませんか?

担当執筆者

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がっしりとした体格でやさしい表情のセント・バーナード

超大型犬にも分類されるセント・バーナード。しっかりとした大きな体格が魅力です。

体はとても大きいですが、優しげな表情と温和な性格も多くの人に愛されています。

アルプスの救助犬としても知られる、頑健な体格と友好的で穏やかな性格。

「気は優しくて力もち」という言葉がピッタリと当てはまるのがセント・バーナードではないでしょうか。

名作アニメや映画にも登場し、人気を博している

アルプスを舞台にした名作アニメに登場するセント・バーナードの印象が強い方も多いのではないでしょうか。

そのほかのアニメや漫画、小説などたくさんの作品にセント・バーナードは登場しています。

またセント・バーナードを主人公としたハリウッドの動物映画も大人気となりました。

大きな体に優しい性格のセント・バーナードは日本のみならず世界中で愛され、親しまれている存在ということがよくわかりますね。

セント・バーナードの特徴

がっしりとした大型犬らしい体格とおだやかな性格をもつ子が多いのが特徴です。

テリトリーを守る意識もしっかりとあるので、小さな頃からしつけをして社会化をさせてあげましょう。

やさしい性格のため小さな子どもや他の動物ともフレンドリーに接することができます。

体が大きいので飼育にはコツが必要ですが、温和なセント・バーナードは家庭犬として私たちの素敵なパートナーとなってくれる犬種と言えます。

優しく穏やかな性格

飼い主に懐きやすい

攻撃性が低いので吠えにくい

運動量が多いので十分な散歩が必要

 その他情報

原産国スイス
大きさ大型
平均寿命8歳~10歳
なりやすい病気拡張型心筋症,胃拡張胃捻転症候群,股関節形成不全,外耳炎,皮膚炎,白内障
参考価格15万円〜30万円前後

体毛

抜け毛多い
毛質ダブルコート
毛色レッドブラウン,ブラウンイエロー

体高

男の子70cm~90cm
女の子65cm~80cm

体重

男の子64kg~82kg
女の子54kg~64kg

セント・バーナードのサイズ

セント・バーナードの体のサイズは、超大型犬となるため一般的な犬種よりも大きめサイズです。

体高65cm~90cm
体重54kg~82kg

最も大きくなった子では130kgを超えたという記録もあるそうですよ。

超大型犬に分類される通り、しっかりとした体格と大きな頭や長い尻尾が印象的な犬種です。

セント・バーナードの毛色と被毛

毛色のベースはホワイトでブラウンが模様のように混じります。よく知られるように胸・足・マズルなどは白くなります。

被毛は寒さに強い犬種に多いダブルコート。以前はショートヘアがほとんどでしたが、現在はロングヘアの子もみられます。

ふかふかとした密度のある毛で、足と尻尾にカールした飾り毛があるのも特徴です。

セント・バーナードの性格や習性

やさしくおだやかな性格で知られるセント・バーナード。飼い主さんの言うことをよく聞いて理解してくれる、賢い子が多いのも特徴です。

大きな体に似合わず、甘えん坊というかわいらしい性格も持ち合わせています。飼い主さんとのスキンシップも大好き。

テリトリー意識が強く、家族を守ろうという気持ちから頑固になったりすることも。

力も強いので子犬のうちからしっかりとしつけをして、社会性を身につけさせておく必要があります。

セント・バーナードの平均寿命

セント・バーナードの平均寿命は8歳~10歳と言われています。

大型犬の平均寿命が11歳~13歳というデータもあるので、それと比較するとやや短命から平均くらいと言えるでしょう。

しかし飼育環境やフードなどさまざまな要因によって、愛犬の寿命はかなり変化すると言われています。

セント・バーナードがかかりやすい病気とケガの一例

セント・バーナードがかかりやすい病気・ケガは以下の表を参考にしてください。

拡張型心筋症(かくちょうがたしんきんしょう)心臓の筋肉に異常が起こり、心臓が収縮する機能が低下する。
胃拡張捻転症候群(いかくちょういねんてんしょうこうぐん)胃がねじれて胃袋の中にガスや体液が溜まる。
股関節形成不全(こかんせつけいせいふぜん)股関節がゆるみやすくなる病気で、歩行に異常が出る。
外耳炎(がいじえん)耳の中にダニや菌が発生することで炎症がおこる。

症状が出ている時はもちろんですが、普段と比べて「あれ?」と思うようなことがあったらなるべく早く動物病院を受診するようにしましょう。

迅速な対応をすることで早期発見に繋がる場合も多いのです。

また定期的に健康診断を受けることも大切です。

拡張型心筋症(かくちょうがたしんきんしょう)

セント・バーナードをはじめとした、大型犬での発症が多い病気です。

心臓の筋肉に異常が出ることで、心筋に厚みがなくなります。

そのため、心臓が正常に収縮できなくなってしまうのです。

主な症状は、咳をする・体重が減る・呼吸が浅く速い・水をたくさん飲むようになるなどが挙げられます。

完治する治療法は現在のところなく、基本的には生涯にわたっての投薬治療が必要になります。

胃拡張捻転症候群(いかくちょういねんてんしょうこうぐん)

その病名の通り、胃がねじれてしまうことで急激に症状が出る危険な病気。大型犬が発症しやすいと言われますが、犬全般で起こってしまうことがあります。

ねじれた胃にガスが溜まり、ショック症状などが出て命の危険があることも。

お腹が急に膨らむ・舌や歯茎が紫色になっている・嘔吐するような様子を見せるなどの症状が代表的です。

命に関わることも多い病気なので、少しでも早く対応することで明暗が分かれます。様子見はやめましょう。

フードの食べさせ方など、普段の生活でも予防できるので日常的に注意することが大切です。

股関節形成不全(こかんせつけいせいふぜん)

この股関節形成不全も大型犬でよく見られる病気とされています。

体が大きく体重のある大型犬は、小型犬や中型犬に比べて骨に影響が出ることが多いためのようです。

また両親のどちらかが、股関節形成不全であると生まれてくる子の約9割が股関節に異常を持っているというデータも。そのため遺伝性疾患としても知られます。

股関節の病気のため足を引きずるようにして歩いたり、痛みが出る、腰を振るようにして歩くなどが見られます。

重度になると外科手術が必要です。

外耳炎(がいじえん)

垂れ耳であるセント・バーナードは外耳炎にかかりやすい傾向にあります。

耳の中に菌やダニなどが繁殖してしまうことで、かゆみやただれ、赤く腫れるなどの症状が出ます。

頭を振るような仕草を見せたり、こすりつける・耳を頻繁に掻くなどの行動が見られたら外耳炎の疑いがあります。

普段のお手入れをしっかりすることで防げる場合もあるので、洗浄液や耳そうじ用のシートなどで予防しましょう。

症状が出ている時は動物病院を受診しなければいけません。

セント・バーナードの登録頭数

JKC(ジャパンケネルクラブ)の「2023年 犬種別犬籍登録頭数」によると、セント・バーナードの登録頭数は173頭となっています。

登録犬種全134種の中でも50位以内に入っており、日本でも根強い人気がある犬種であることが分かります。

アニメや映画にも登場している犬種なので、認知度の広さも伺えますね。

セント・バーナードの歴史

セント・バーナードはスイス原産の犬種。国を代表する犬としてスイスの国犬になっています。

ローマ帝国の時代にスイスに持ち込まれた犬がもとになって生まれたと言われるセント・バーナード。

長らく救護犬として活躍し、雪深く寒さの厳しいアルプスで多くの遭難した人々を救ってきました。

17世紀~20世紀始めまで、セント・バーナードが助けた人は2,000人以上にもなると言われます。

ちなみにセント・バーナードという名前は、飼育されていたサンベルナール修道院に由来したもの。サンベルナールを英語読みした、セント・バーナードという名前が日本では広まっています。

たくさんの人を救ったことにちなんで東京消防庁のハイパーレスキューと特別救助隊では、セント・バーナードをモチーフに使用しています。

セント・バーナードを飼うのに向いている人の特徴

saintbernard

大型犬をしっかり制御できる人

セント・バーナードは体が大きく力も非常に強い犬種です。

動きをしっかりコントロールできないと、散歩中に引っぱられたりするだけで事故につながる恐れがあります。

そのため、セント・バーナードは「力、体力、技術」に自信がある人に向いているでしょう。

しっかりお手入れができる人

セント・バーナードは抜け毛の量が多い犬種です。

毎日こまめにブラッシングなどのお手入れをしないと、皮膚トラブルに繋がる可能性も。

また大型犬なので、念入りにケアしてあげることができる人に向いています。

セント・バーナードの飼い方

魅力たっぷりのセント・バーナード。ぜひお迎えしたいと考えている方もいるのではないでしょうか。

実際に飼育する場合はどんなポイントに注意すると良いのかを解説しています。

超大型犬で力も強いので、飼育には少しコツがいる犬種です。しっかりとチェックしていきましょう。

ブラッシングは毎日行う

出典:Amazon

ダブルコートのしっかりとした毛並みもセント・バーナードの魅力のひとつ。

密集して生えているので、毎日のブラッシングなどお手入れは欠かせません。

特に換毛期は抜け毛の量がとても多くなるので念入りにケアしてあげる必要がありますよ。

ダブルコートに適していてかつ使い勝手の良いブラシを選んで、お互いに快適なブラッシングができるようにしましょう。

ブラッシングは全身の健康チェックの時間でもあります。体の様子もよく見ながら毎日きちんと行ってあげることが大切です。

よだれが出やすいのでこまめに口周りをケア

セント・バーナードはよだれが出やすい犬種でもあります。

そのまま放置してしまうと汚れがついたり、毛玉になったり、また雑菌が増えることも。

ペット用のシートなどを使ってケアしてあげるのがおすすめです。

よだれに気づいたらこまめに拭くようにして、きちんと清潔を保ってあげる必要があります。

子犬のころからきちんとしつけをする

やさしくおだやかな性格で人や他の動物にも友好的なセント・バーナード。大きな体に似合わず甘えることも大好きです。

仲間意識が強く賢い面もあるために、時として頑固になったり警戒心が強くなることも。

そこでしつけがとても重要になってくるのです。

体が大きく力も強いため、いざという時にコントロールできるように子犬のうちからしつけ・トレーニングはしっかり行いましょう。

大声を出したり叩いたりするようなしつけではなく、「指示通りに行動するのは楽しい」と学習させるような方法をとることも大切です。

肥満にならないよう体重管理はしっかり行う

犬のボディコンディションスコア

セント・バーナードはがっしりとした体と筋肉を持つため、当然ながら食事量は多くなります。

太りやすく肥満になってしまう子もいるのでしっかりとカロリーを計算しながらフードを与えましょう。

子犬の頃は栄養が必要なため高カロリーなフードをたっぷり食べさせますが、成犬~シニア期に入るとカロリーコントロールが必要になります。

思いがけない病気が出てくることもあるので、毎日の食事には注意を払って健康を保てるようにしたいですね。

肥満は病気の原因になることも。フードやおやつの量はもちろん運動量などにも細かく気を配りましょう。

毎日2時間以上は散歩に連れて行く

セント・バーナードの散歩については以下の表を目安にしてみてください。

時間の目安1回につき1時間以上
回数の目安1日2回
距離の目安約2km~4km

子犬・成犬・シニアとそれぞれのライフステージにおいても、必要な運動量は変化していきます。

「今」の愛犬の様子をよく見て、不足したり多くなりすぎたりしないように調節していくことがポイント。

散歩は単なる運動の時間、と言うだけではありません。愛犬と飼い主さんの大切なコミュニケーションの時間です。

ストレスをケアしてあげる時間にもなりますよ。

毎日の散歩の時間をきちんと確保できるようにしましょう。

暑さに弱いので温度管理は徹底する

スイス原産でダブルコートの豊かな被毛を持つセント・バーナードは、寒さにとても強い犬種です。

山岳救助犬として働いていたことからも、その点はうかがえますね。

しかし暑さには弱いので気温が上がってくる時期は要注意です。

室温を空調でしっかりコントロールする、散歩の時間帯をずらすなどして熱中症のリスクをなくしましょう。

温度管理をしっかりと行って、いつでも快適に過ごせるようにしてあげたいですね。

セント・バーナードにおすすめのドッグフード3選

レティシアンネルソンズドッグフード 中・大型犬向け

出典 :https://www.amazon.co.jp/

噛みごたえもバッチリで大型犬にぴったり

消化に優しいグレインフリー(穀物不使用)のレシピで作られている商品です。

しっかりとした噛み心地と食べ応えのために粒はやや大きめの設計。

こだわりの上質なチキンや野菜などをバランスよく配合しています。

香料・着色料不使用な点も安心です。

対象年齢全年齢
内容量5kg
原産国イギリス
主原料乾燥チキン28%、チキン生肉22%
その他原材料サツマイモ、バターナッツスカッシュ、チキンオイル、エンドウ豆、チキングレイビー、エンドウ豆繊維、サーモンオイル、海藻パウダー、フラクトオリゴ糖、マンナンオリゴ糖、ニンジン、パースニップ、リンゴ、カボチャ、ミドリハッカ、インゲン豆、ブロッコリー、パセリ、マリーゴールド、フェンネル、ショウガ、ナシ
注意したい原材料なし
安全性の高い添加物グルコサミン、ユッカ抽出物、クランベリー抽出物、コンドロイチン、ビタミン類(A、D3、E)、ミネラル類(亜鉛、鉄、マンガン、銅、ヨウ素、セレン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、パルミチン酸アスコルビル、クエン酸)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー368kcal
1日あたりの価格(体重5kgの場合)193円/105g
定期販売1~2個:1個あたり7,816円(税込)/3個以上:1個あたり7,356円(税込)
フード目的一般食(FEDIAF基準)
フードの種類ドライ

レティシアンアランズナチュラルドッグフード ラム

ナチュラルな美味しさたっぷりの安心ごはん

高品質のラム肉をたっぷりと使用しているので、食いつきはもちろんバッチリです。チキンなどが苦手な子にもおすすめ。

グレインフリー・香料・着色料も不使用なので、安全面も考慮されています。

厳しい基準をクリアしたイギリスの工場で製造されているので、安心して与えることができるフードです。

対象年齢全年齢
内容量2kg
原産国イギリス
主原料HDP生ラム肉、乾燥ラム肉、ラムオイル、ラムグレイビー
その他原材料サツマイモ、レンズ豆、そら豆、ひよこ豆、野菜類、亜麻仁、えんどう豆繊維、ビール酵母
注意したい原材料なし
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー341kcal
1日あたりの価格(体重5kgの場合)227円/90g
定期販売1個:1個あたり4,534円(税込)/2~4個:1個あたり4,282円(税込)/5個以上:1個あたり4,030円(税込)
フード目的一般食(FEDIAF基準)
フードの種類ドライ

ニュートロナチュラルチョイス 中型犬~大型犬用 成犬用 チキン&玄米

チキンの旨みとヘルシーな玄米を使ったこだわりフード

合成酸化防止剤・着色料・化学合成物は全て不使用です。

厳選したチキンをはじめとする自然素材を愛犬のためのレシピでブレンド。

大型犬でも満足できるフードに仕上げています。

栄養バランスはもちろん、食物繊維などもしっかり配合しています。

対象年齢1歳以上
内容量3kg
原産国アメリカ
主原料チキン(肉)、玄米(食物繊維源)
その他原材料モロコシ、粗挽き米、チキンミール(グルコサミン、コンドロイチン源)、エンドウマメ、オートミール、鶏脂(オメガ6脂肪酸源)、タンパク加水分解物、亜麻仁(オメガ3脂肪酸源)、ビートパルプ、大麦、チアシード、ココナッツ、トマト(βカロテン源)、乾燥卵、パンプキン、ケール、ホウレンソウ
注意したい原材料なし
安全性の高い添加物ビタミン類(A、B1、B2、B6、B12、C、D3、E、コリン、ナイアシン、パントテン酸、ビオチン、葉酸)、ミネラル類(カリウム、クロライド、セレン、ナトリウム、マンガン、ヨウ素、亜鉛、鉄、銅)、アミノ酸類(メチオニン)、酸化防止剤(ミックストコフェロール、ローズマリー抽出物、クエン酸)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー360kcal
1日あたりの価格(体重5kgの場合)226円/117g
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ドライ

セント・バーナードの価格相場

セント・バーナードの平均的な価格相場は15万円~30万円前後。

現在は住宅事情などから小型犬が人気となっているため、あまりペットショップでは見かけなくなっている犬種でもあります。

お迎えする時は専門に飼育しているブリーダーから購入するのが確実でしょう。

ショップとブリーダー、そのどちらにもいえることですが、親がチャンピオンなどの優良な血統である場合や、容姿が「セント・バーナードらしく」整っているなどの条件で価格はプラスされます。

ケースバイケースですが、数万円もしくはそれ以上アップする場合もあるようですよ。

実際にお迎えを考えている方は事前によく調べて、信頼できるショップやブリーダーから購入すると良いでしょう。

またペットをお迎えするということは、新しい命を預かるという責任も生まれます。

特にセント・バーナードは体格が良いこともあり生活環境やライフスタイルをしっかり見直すことが必要です。

飼い主として大きな愛情としっかりとした責任を持って、家族として過ごしていきたいですね。

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