キャットフード

猫用ウェットフードのおすすめ25選!選び方や与え方、保存方法も解説

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猫用ウェットフードのおすすめ25選!選び方や与え方、保存方法も解説

皆さんは、愛猫に食べさせるフードをどのように選んでいますか?

各メーカーからさまざまなタイプのフードが販売されており、ひとくちに「キャットフード」といってもその種類はかなり豊富です。

本記事では、その中でもウェットフードに焦点を当て、おすすめのフードをご紹介します。

選び方のコツや保存方法・与える際の注意点なども紹介しているのでぜひ参考にしてみてくださいね。

担当執筆者

nademo編集部

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キャットフードのおすすめ

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もくじ

猫用ウェットフードとは水分含有量が約40%以上のフード

猫のフードは水分含有量によって名称が異なり、ウェットフードとは水分含有量が40%を超えるものを指します。

そのほかのフードの種類と水分含有量は以下のとおりです。

フードの種類水分含有量
ドライタイプ(ドライフード)10%程度以下
セミモイスト・ソフトタイプ(半生フード)25%~35%程度
ウェットタイプ(ウェットフード)75%程度
出典:一般社団法人ペットフード協会「ペットフードの種類」

水分を多く含むフードは柔らかく香りがよいのがメリット。

開封後は腐敗しやすいものの、未開封であれば長期保存でき2~3年ほどは持つので、万が一の災害時に備えて常備しておくのもおすすめです。

ドライフードは香りは劣るものの、開封後も腐敗しにくく保存がしやすいのが特徴です。

ウェットフードのメリット

愛猫にウェットフードを与えることには、どのようなメリットがあるのでしょうか。

普段ドライフードをメインの食事として与えている場合、どのようなときにウェットフードを与えればよいか、疑問に思う人も多いでしょう。

ここではウェットフードのよいところや、活用方法について解説します。

ドライフードとうまく併用しながら食べさせてあげるのがおすすめです。

ご飯を食べながら水分補給ができる

水分を豊富に含むウェットフードを食べると、水分補給の代わりにもなります。

猫は本来砂漠地帯に生息していた動物のため、あまり水を飲む習慣がなく、少量の水でも生きていけます。

しかし、水分量が不足すると膀胱炎や腎臓病をはじめとする、泌尿器系の病気のリスクが上がってしまう可能性もあります。

愛猫があまり水を飲まない場合は、フードをウェットタイプに切り替えるのもおすすめです。

十分に水分が摂れていないと、特に夏の暑い時期には熱中症のリスクも上がります。

ウェットフードで水分を補うとよいでしょう。

動物性タンパク質が豊富なものが多い

ウェットフードはドライフードに比べ、動物性タンパク質が豊富なものが多いのが特徴です。

ドライフードの場合は固形化するために炭水化物を使用することも多いですが、ウェットフードは形を保つ必要がないため肉・魚などをメインに使用しているのがメリット。

猫は本来肉食動物のため、健康な体を維持するには炭水化物よりも動物性タンパク質が必要となります。

特に穀物は猫の消化器官に負担がかかりやすく、アレルギー反応がでる子もいます。

胃腸が弱い子・アレルギーがある子には、動物性タンパク質がメインのウェットフードを選べば負担軽減できますよ。

香りが豊かで食いつきが期待できる

ウェットフードは香りが豊かなため、食いつきが抜群。肉や魚の香りが猫の食欲を刺激します。

猫には新しい味のフードを食べたくなる「ネオフィリア」という習性があり、いつものフードを食べなくなってしまうことも。

普段のフードに飽きてしまい食いつきが悪くなってしまったときや、食欲が落ちているときに与えると喜んで食べる子が多いです。

中にはかなり贅沢なレシピで作られたフードもあるので、しつけの際のご褒美として与えたりお誕生日などのお祝いのシーンで食べさせてあげるのもおすすめです。

未開封なら長期保存が可能

ウェットフードは密封後に加熱殺菌が行われているため、未開封であれば長期保存が可能。

2~3年は持つものが多く、開封前であればドライフードよりも長持ちします。

食欲減退時や万が一の災害時などに備えて、まとめて複数個購入して保管しておくのもおすすめです。

ですが、気がついたら「消費期限・賞味期限を過ぎていた!」ということがないように定期的に賞味期限をチェックしてくださいね。

柔らかいので子猫やシニア猫も食べやすい

ウェットフードは柔らかいため、子猫やシニア猫でも食べやすいのが特徴。

特にペースト状のものはスープタイプは、舐めるだけで食べられるので噛む力が弱ってしまったシニア猫にもおすすめです。

歯が発達する前の子猫や食欲が落ちてきたシニア猫も口にしやすく、消化吸収もよく消化器官への負担を軽減できるのが大きなメリットです。

普段ドライフードを食べている子が、胃腸が弱っているときにウェットフードに切り替えるのもよいでしょう。

便がゆるくなりすぎるのが気になる場合は、ドライフードと混ぜて与えるのがおすすめです。

しつけやスキンシップの一環として活用できる

しつけの際のご褒美として活用するのもおすすめです。

普段ドライフードをメインに食べていると、香りの豊かなウェットフードはご馳走のように感じる猫も多いでしょう。

たまにおやつとして与え、スキンシップの一環としても活用できます。

小容量タイプのフードであれば1回で食べ切れるので、ご褒美やおやつとしても与えやすいのが嬉しいポイント。

愛猫の好みの味を探してあげてくださいね。

ウェットフードのデメリットや注意点

食いつきがよく猫にとっても嬉しいウェットフードですが、デメリットもあります。

ここでは、ウェットフードのデメリットを解説。

ドライフードとウェットフードを併用をすることで、それぞれのメリットを活かしつつデメリットを補うことができます。

注意点をよく理解し、ドライフードと上手く使い分けをしながら与えるのがよいでしょう。

歯に食べかすが残って歯石になりやすい

柔らかいウェットフードは、ドライフードに比べて食べかすが歯に付着しやすいのが特徴。

そのまま放置すると歯石になり、歯周病の原因となります。

猫の歯周病は人間と違い、治療が大掛かりになるだけでなく体全体の健康にも影響を及ぼします。

ウェットフードを与えたあとは、いつもより念入りに歯磨きを行いましょう。

嫌がる場合には歯磨きペーストやデンタルケアのできるおもちゃを使用するのもおすすめですよ。

ドライフードに比べて値段が割高

ドライフードよりも、ウェットフードのほうが高価なものが多いです。

毎日メインの食事として与えるとなると、フード代だけでも大きな出費となってしまいます。

経済的負担が大きいと継続的に与えることは難しいので、予算の中でなるべくよいフードを探してあげましょう。

毎日ウェットフードのみで食事を摂らせるのではなく、メインではドライフードを与えてウェットフードはトッピングとして使ったり、食欲減退時にのみ与えるのがおすすめです。

開封後はすぐに食べ切る必要がある

開封後は長期保存ができず、早めに食べ切らなければいけません。

ウェットフードはドライフードに比べて水分が多いため、腐敗しやすい性質があります。

1回で食べ切れなかった場合は冷蔵庫で保管し、翌日までには食べ切るようにしましょう。

傷んだフードを食べてしまうと、愛猫がお腹を壊してしまう可能性があります。

もったいないからと何日も保管せず、食べ切れなかったら処分するようにしてくださいね。

長毛種は口周りが汚れることも

長毛種の場合はフードが毛についてしまい、口周りが汚れてしまうことも。

ドライフードに比べて柔らかいウェットフードは毛に付着しやすいため、食べ終わったあとはこまめに口周りを拭いてあげましょう。

被毛が汚れたままになってしまうと皮膚トラブルの原因にもなるので、注意してくださいね。

ペット用のウェットシートを常備し、食事のあとは毎回拭いてあげる習慣をつけるのがよいでしょう。

ドライフードを食べなくなる可能性がある

香りが強く味がしっかりとしているウェットフードに慣れてしまうと、ドライフードを食べなくなってしまう子もいます。

こだわりの強い子だと、気に入ったフレーバー以外は一切口にしなくなってしまうこともあります。

特定のフードしか食べられないようになってしまうと、万が一の災害時など物資が枯渇した際に苦労する場合も。

また、若く健康な猫がウェットフードばかりを食べ続けると、噛む力が衰え歯や顎が弱くなってしまいます。

胃腸が弱っている・高齢で硬いフードが食べられないなどの特別な理由がない限り、ウェットフードはご褒美やご馳走としてたまに与えるのがよいでしょう。

猫用ウェットフードを選ぶ際のチェックポイント

ウェットフードにもさまざまな種類があり、各メーカーから色々な味・形状のものが販売されています。

種類がたくさんありすぎて、どのように選べばよいのか、選ぶ際にはなにをチェックすればよいのか迷ってしまいますよね。

ここでは、ウェットフードを選ぶ際に押さえておきたいポイントをご紹介します。

より安全かつ愛猫に満足感を与えられるフードを選べるよう、購入する際の参考にしてみてくださいね。

フードの目的に合わせる

キャットフードの種類と目的

フードにはいくつか種類があり、目的に応じて使い分けることが重要です。

メインで与える毎日の食事には、フードと水だけで必要な栄養が摂れる総合栄養食を。

ウェットフードには一般食・副食が多いですが、これは人間の食事に例えるとおかずのようなものであり、単体で十分な栄養を摂ることはできません。

コミュニケーションの一環やしつけの際のご褒美としておやつを与えたり、食べ飽きの改善策として総合栄養食と合わせて与えましょう。

食事療法食は病気や体質を改善するフードのため、必ず獣医師の指示に従って与えるようにしましょう。

原材料を確認する

大切な愛猫の体に入るものなので、どのような食材が使用されているのかはしっかりと把握しておきたいところです。

「チキン」「カツオ」「まぐろ」など、ひと目で何の肉を使っているのか分かる表記だと安心です。

「○○ミール」「○○エキス」など、一見なんの動物のどの部分なのか分からないようなものは、避けた方が良いでしょう。

また、愛猫にアレルギーがある場合には、避けなければならない食材もあります。

愛猫が肉が好きか魚が好きかなど好みによって食いつきも違うので、安全かつ愛猫の好みに合うものを探してあげてくださいね。

食いつきの良いもの

結局のところ、きちんと食べてくれるフードでなければいけませんので、食いつきがよく、愛猫の好みの味を探してあげましょう。

食事は日々欠かせないものなので、なるべく愛猫が「美味しい」と感じるものを選んであげたいですよね。

フードにはチキン・マグロ・サーモンなど、さまざまな種類が存在します。

好みは猫によってそれぞれなので、同じメーカーのウェットフードであっても味によって食いつきが違うことも。

数種類試して、愛猫が一番好きな味を選んでみてくださいね。

フレーク、パテ、スープなどのタイプ別

ウェットフードの中にもいくつかのタイプがあり、タイプ別で選ぶ方法もあります。

主に以下の3つのタイプに分かれます。

フレークタイプツナ缶のツナのように素材の形が残っているもの
パテタイプ肉や魚などの素材を細かくして練り上げて押し固めたもの
スープ・シチュータイプ大きめの具材を煮込んで作ったもの

フレークタイプは一般食に多く、素材の香りや食感がしっかりと残っているのが特徴。

パテタイプには総合栄養食が多く、柔らかいためドライフードと混ぜて与えるのもおすすめです。

スープ・シチュータイプは水分量が多く、水分補給ができるのがポイント。

水を飲まない場合には、スープでドライフードをふやかしてあげるとよいでしょう。

愛猫のライフステージ

猫の成長期

成長段階によって、必要な栄養やエネルギー量は異なります。

適切な栄養をきちんと摂取できるよう、愛猫の年齢によってフードを選んであげましょう。

フードのパッケージに「子猫用」「成猫用」「シニア猫用」と記載があるので、愛猫の年齢に合うフードを購入してくださいね。

成長段階の異なるフードを与えると、栄養不足や過剰摂取により体調不調につながる恐れもあります。

子猫用

出典:Amazon

健康な体作りのため、タンパク質・ビタミン・ミネラルが豊富に含まれているものを選びましょう。

1歳頃までは体の基礎を作っていく成長期の段階であり、成猫の約2倍のエネルギーを消費すると言われています。

高タンパク・高脂肪を基本に、たくさんの栄養を摂れる子猫用のフードを与えましょう。

子猫用のフードは栄養面だけでなく、フレークが小さめに加工されているなど、食べやすさにもこだわったものが多いです。

成猫用

出典:Amazon

体が完成した成猫期には、高タンパク・低脂肪のフードがおすすめ。

子猫の時期に比べるとエネルギー量は必要なくなるので、肥満にならないようカロリーを抑えたフードを与えましょう。

避妊・去勢手術をした猫は特に太りやすい傾向があるため、避妊・去勢用のフードを与えるのがおすすめ。

肥満は関節に負担がかかったりあらゆる病気の原因となるため、カロリーはもちろん食事量にも注意してくださいね。

そのほかにも毛ツヤに特化したフードや、腎臓病予防のためにオメガ脂肪酸が配合されたフードもあります。

愛猫の体質に合わせてフードを選んであげましょう。

シニア猫用

出典:Amazon

7歳をすぎたシニア猫は、活動量が減りやすいため摂取カロリーに注意して選ぶのがおすすめです。

子猫用の高タンパクなフードを与え続けると、腎不全のリスクが上がってしまうので注意しましょう。

また、活動量が減ったシニア猫に高カロリーの食事を与えると肥満の原因にも繋がります。

年齢を重ねるとさまざまな病気にかかりやすくなるため、ビタミンや腸の働きを促す成分を含んだフードがおすすめ。

噛む力が弱まり硬いフードが食べにくそうな際には、スープタイプやパテタイプを食べさせてあげてくださいね。

全年齢対応用

出典:Amazon

年齢に関わらず、子猫からシニア猫まで与えられるフードも存在します。

年齢の異なる複数の猫を多頭飼いしている場合におすすめです。

多頭飼いをしているとフードの与え分けが難しく、それぞれの猫の年齢に適したフードを与えないと栄養が不足したり、逆に過剰摂取になってしまうことも。全年齢対応のフードであれば、こういった不安を解消できます。

ただし、病気や体質の問題で食事療法食を与えている子がいる場合には注意してくださいね。

不要な添加物が極力少ないもの

添加物の主な種類

フードに含まれている添加物も、忘れずにチェックしておきたいポイントです。

添加物は保存性を高めたり香りをよくしたりとフードの品質を保つために使用されるものですが、中には猫の健康に影響を及ぼす可能性も。

キャットフードに用いられる添加物で用途や使用量の制限が設けられているものは、以下のとおりです。

  • プロピレングリコール
  • BHA
  • BHT
  • 亜硝酸ナトリウム

現在国内で製造・販売されているフードは「ペットフード安全法」の基準をクリアしているのが前提なので、過度な心配は無用です。

可能な限り添加物は避けた方がよいですが、完全無添加のものは嗜好性が落ちる場合もあります。

愛猫の好みも考慮しつつ、なるべく安全・安心なフードを選んであげてくださいね。

100gあたりのカロリー

カロリー数もフード選びの基準のひとつとなります。

フードのパッケージには、多くの場合100gあたりのカロリー数が記載されています。

こちらを参考に1日の摂取カロリーを計算し、愛猫の体に合いそうかどうか・どのように食事に取り入れるかなどを検討してみるとよいでしょう。

肥満はあらゆる病気の原因となるため、カロリーコントロールは猫の健康維持において非常に重要です。

年齢や体格によって1日に必要なカロリー数も異なるので、カロリーオーバーにならないようしっかりとコントロールしてあげましょう。

グレインフリー・グルテンフリーのもの

穀物を使用していない、グレインフリーのものを選ぶのがおすすめ。

猫は本来肉食動物であり、小麦や米・とうもろこしといった穀物を食べると消化器官に負担がかかります。中には小麦アレルギーを持つ子も。

お腹の調子がよくないときには、グレインフリーのフードに切り替えると改善する可能性があります。

一般的にドライフードよりもウェットフードの方がグルテンフリーの商品は多いと言われていますが、フードに粘り気を出すためにグルテンを使用していることもあります。購入時に成分表を確認してみましょう。

内容量

適切な内容量のものを選ぶことも大切です。開封後のウェットフードは長期保存が効かないため、たくさん入ってても食べきれずに処分しなければならないこともあります。

ドライフードのトッピングにしたりご褒美代わりに与える場合は、なるべく内容量の少ないものがよいでしょう。

多頭飼いの場合は容量の多いもののほうが、費用を抑えられます。

用途や状況に合った容量のフードを選びましょう。

価格

どれだけよいものであっても、高額すぎるフードは飼い主さんにとって負担であり継続して与えることができません。

特にウェットフードはドライフードに比べて高価なものが多いです。

食事は毎日欠かせないものなので、ウェットフードのみを与えていては経済的負担が大きくなってしまいます。

日々与えることを前提として計算し、予算の範囲内で安心・安全なものを選んであげましょう。

普段はドライフードをメインにし、たまにご褒美として食べさせたりドライフードのトッピングにするのもおすすめ。

体調に合わせて補助的にウェットフードを与えるのがよいでしょう。

猫用ウェットフードのおすすめ一覧表

No商品商品名参考価格購入先対象年齢内容量原産国主原料安全性の高い添加物注意したい添加物100gあたりのカロリー1日あたりの価格(5kgの場合)定期販売フード目的フードの種類
1AIXIA(アイシア)
黒缶 ささみ入りかつお

1,950円

1歳以上480g韓国魚介類(カツオ等)、鶏ささみなしなし80kcal690円-総合栄養食ウェット
2ペットライン
18歳から腎臓の健康維持 まぐろ

1,400円

18歳以上40g×12個日本まぐろ、大豆油、コーンスターチビタミン類(A、D3、E、K3、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン)、増粘多糖類なし120kcal--総合栄養食ウェット
3カナガン
キャットフード チキン&サーモン ウェットタイプ

6,644円

全年齢900gタイチキン、チキン煮汁 、サーモンなしなし93kcal443円【900g】5,346円、【1.8kg】10,098円、【3.6kg】19,008円一般食(FEDIAF基準)ウェット
4AIXIA(アイシア)
腎活 健康缶パウチささみフレーク

1,616円

-40g×12個日本肉類(鶏ささみ、チキンエキス)増粘多糖類、ビタミン類(A、D、E、K、B1、B2、B6、B12、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン、C)なし97kcal--総合栄養食ウェット
5三洋食品
何も入れないまぐろだけのたまの伝説

3,450円

-1.68kg日本まぐろビタミンEなし71.5kcal--栄養補完食ウェット
6ロイヤルカナン
ユリナリーケア ウェット

1,670円

生後12ヶ月~12歳85g×6袋フランス肉類(豚、鶏)、小麦粉、ポークプロテイン、コーンスターチセルロース、調味料(アミノ酸等)、糖類、マリーゴールド抽出物(ルテイン源)、アミノ酸類(グリシン、タウリン、メチオニン)、増粘安定剤(増粘多糖類)、ミネラル類(Ca、Cl、K、Na、P、Zn、Fe、Cu、I、Mn、キレートミネラル(Zn、Cu、Mn))、ビタミン類(D3、コリン、E、B1、C、ナイアシン、B2、パントテン酸カルシウム、B6、葉酸、ビオチン、B12)なし75kcal278円【85g×12袋入り】3,392円総合栄養食ウェット
7アーテミス
オソピュア グレインフリー ツナ&チキン缶

2,112円

全年齢85g×6缶タイ‎ツナ、ツナブイヨン、サーモンなしなし76kcal2,112円-総合栄養食ウェット
8モグリッチ
チキンとレバーの濃厚ピューレ

3,168円

全年齢588gタイ水、チキンささみ肉、チキンレバータピオカ加工デンプン、増粘安定剤(グアーガム、キサンタンガム)、ヒマワリオイル、タウリン、グルコサミン硫酸、コンドロイチン硫酸なし51kcal226円定期便あり一般食(FEDIAF基準)ウェット
9ニュートロ
デイリーディッシュ 成猫用 グルメ仕立てのパテタイプチキン

4,774円

1歳以上‎75g×24個アメリカチキン、鶏レバー、肉エキス、フィッシュオイル増粘安定剤(グアーガム)なし458kcal376円-総合栄養食ウェット
10ロイヤルカナン
インスティンクティブ グレービー

2,800円

生後12ヶ月~7歳85g×12袋オーストラリア肉類(豚、鶏)、サーモンなしなし85kcal233g【85g×12袋入り】2,930円総合栄養食ウェット
11デビフペット
愛猫の介護食 ささみ

1,190円

老猫85g×6個日本鶏ささみ、鶏肉、鶏レバー増粘安定剤(加工でんぷん、増粘多糖類)なし85kcal396円-総合栄養食ウェット
12ユニ・チャーム
銀のスプーン 三ツ星グルメ パウチ 国産まぐろ100%使用 フレーク

1,680円

全年齢38g日本魚介類(まぐろ、ホタテエキス)増粘安定剤(増粘多糖類、加工デンプン)調味料14kcal--一般食ウェット
13いなば
キャットフード 金のだし まぐろ・かつお

1,350円

1歳以上720gタイかつお、まぐろ、かつおだし、こんぶだし増粘多糖類なし35kcal125円-一般食ウェット
14AIXIA(アイシア)
金缶 芳醇パウチ まぐろ ゼリー仕立て

488円

1歳以上60g日本魚介類(マグロ、フィッシュエキス)増粘多糖類なし43.2kcal--一般食ウェット
15シシア
ツナ&サーモン

350円

-70gタイツナ、サーモン、タピオカデンプンなしなし55kcal--一般食ウェット
16いなば
チャオ キャットフード パウチ 1歳までの子猫用 まぐろ・ささみ

1,551円

1歳まで640g日本鶏肉、まぐろ、ほたてエキス増粘多糖類なし20kcal-Amazon定期便あり一般食ウェット
17AIXIA(アイシア)
金缶無垢 ささみ

1,408円

1歳以上50g×12個日本鶏ささみ、鶏ささみペプチドなしなし56kcal--一般食ウェット
18木村海産
キャットフード 焼津のまぐろ 減塩無添加かつお節

1,740円

生後4ヶ月以上60g×24袋日本まぐろ、かつお節なしなし56kcal--一般食ウェット
19いなば
こだわりフレーク まぐろ削り節入り

1,296円

-30g×16袋日本かつお、まぐろ、かつお節エキス、かつお節増粘多糖類なし53kcal81円-一般食ウェット
20AIXIA(アイシア)
健康缶 水分補給 まぐろフレーク

1,360円

‎成年期40g×12個日本魚介類(マグロ、まぐろエキス)増粘多糖類なし42kcal--一般食ウェット
21いなば
チャオ ホワイティ かつお&おかか

193円

-85g日本かつお、かつお節増粘多糖類なし65kcal--一般食ウェット
22いなば
前浜の魚 細かめフレーク まぐろ

3,588円

1歳以上115gタイかつお、まぐろ、まぐろエキス増粘多糖類なし65kcal116円Amazon定期便あり一般食ウェット
23AIXIA(アイシア)
純缶ミニ3P しらす入りまぐろ

8,400円

1歳~10歳194g(65g×3缶)×24個タイマグロ、しらす、オリゴ糖増粘多糖類なし43kcal358円-一般食ウェット
24いなば
こだわりだしスープ まぐろ おかか・ほたて貝柱・ささみ入り

1,995円

-30g×16袋日本鶏ささみ、まぐろ、かつお節、ほたて貝柱、かつお節だし増粘安定剤(増粘多糖類、加工でん粉)なし36kcal124円-一般食ウェット
25ユニ・チャーム
三ツ星グルメおやつ とろリッチ子ねこ用

450円

幼猫48g日本肉類(鶏胸肉)、魚介類(まぐろ、まぐろ節)、大豆油増粘多糖類調味料66.7kcal--間食ウェット

猫用ウェットフードのおすすめ25選

猫用のおすすめウェットフードをご紹介します。

総合栄養食から副食・一般食まで幅広く掲載しています。

「どれを買えばいいのか分からない」「コレよく見かけるけど、どうなんだろう?」と気になっている人はぜひ参考にしてみてください。

愛猫のお気に入りのフードを見つけてみてくださいね。

No.1AIXIA(アイシア)黒缶 ささみ入りかつお

カツオとささみをたっぷり使った総合栄養食

カツオの血合い肉にささみをトッピング。血合い肉には、脳の健康を維持するDHA・EPA、血液を作る鉄分、猫の必須アミノ酸であるタウリンなどが含まれており、白身魚よりも栄養が豊富です。

ビタミンEも配合しており、猫の健康的な体を維持し免疫力を保ちます。

総合栄養食なので、美味しく食べながら猫の健康に必要な栄養をしっかりと摂取できますよ。

毎日の食事としてもおすすめのフードです。

対象年齢1歳以上
内容量480g
原産国韓国
主原料魚介類(カツオ等)、鶏ささみ
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー80kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)690円
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.2ペットライン18歳から腎臓の健康維持 まぐろ

舐めて食べられるシニア猫用フード

18歳以降の猫を対象とした、シニア猫用フード。ペースト状なので、噛む力や歯が衰えてしまった子でも舐めて食べられます。

リン・ナトリウムの含有量を調整し、腎臓の健康維持に配慮。

またミネラルバランスや栄養成分を調整し、尿を弱酸性化させるなど泌尿器に疾患の出やすいシニア猫に優しいフードです。

味わい豊かなまぐろ味のペーストなので、美味しく食べられますよ。

高齢の猫と暮らしている人は、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょうか。

対象年齢18歳以上
内容量40g×12個
原産国日本
主原料まぐろ、大豆油、コーンスターチ
安全性の高い添加物ビタミン類(A、D3、E、K3、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン)、増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー120kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.3カナガンキャットフード チキン&サーモン ウェットタイプ

出典 :https://www.amazon.co.jp/

ドライフードによく絡む、旨味たっぷりのスープ

新鮮なチキンとサーモンの旨味が詰まった、スープタイプのフード。水分たっぷりなので、あまりお水を飲まない猫の水分補給にもおすすめです。

チキンは皮を取り除いてから煮込んでいるため低脂肪なレシピとなっており、肥満防止にも繋がります。

とろっとしたスープがドライフードによく絡み、いつもの食事が少し贅沢に。

香料・着色料不使用・グレインフリー(穀物不使用)なので、安心して食べさせられますよ。

対象年齢全年齢
内容量900g
原産国タイ
主原料チキン、チキン煮汁 、サーモン
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー93kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)443円
定期販売【900g】5,346円、【1.8kg】10,098円、【3.6kg】19,008円
フード目的一般食(FEDIAF基準)
フードの種類ウェット

No.4AIXIA(アイシア)腎活 健康缶パウチささみフレーク

猫の腎臓ケアに特化した総合栄養食

腎臓に疾患の出やすい猫の体に配慮して作られたフード。1袋あたり250mgのDHAを配合しており、腎臓の健康維持をサポートします。

また、ビタミンCやビタミンEも配合されており、若々しい体を維持できます。

1歳以降から食べられる成猫用フードですが、腎臓の健康が気になりはじめる7歳以降のシニア猫には特におすすめです。

柔らかくとろみのあるフードなので、歯や顎が衰えてしまった子やお腹の調子が悪い時でも食べやすいのが嬉しいポイントです。

対象年齢-
内容量40g×12個
原産国日本
主原料肉類(鶏ささみ、チキンエキス)
安全性の高い添加物増粘多糖類、ビタミン類(A、D、E、K、B1、B2、B6、B12、パントテン酸、葉酸、ビオチン、コリン、C)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー97kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.5三洋食品何も入れないまぐろだけのたまの伝説

まぐろのみを使用したシンプルなキャットフード

新鮮なマグロの白身をたっぷりと使用したウェットフード。焼津港で水揚げされた新鮮な魚をまるごと使用しており、添加物は一切入っていません。

人間が実際に匂いを嗅ぎ、食べて味わってみる五感検査をクリアした高品質なフードです。

実際に人間が試食しているとなると、かなり安心感がありますよね。

原材料も非常にシンプルなので、なにが使われているか一目瞭然なのも嬉しいポイントです。

対象年齢-
内容量1.68kg
原産国日本
主原料まぐろ
安全性の高い添加物ビタミンE
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー71.5kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的栄養補完食
フードの種類ウェット

No.6ロイヤルカナンユリナリーケア ウェット

泌尿器へのケアに優れたウェットフード

ミネラルバランスを調整し、尿の健康を維持するフード。尿pHを低くし、尿路結石の形成を抑制します。

また、カロリーも適切に調整しており理想的な体重維持をサポート。

ウェットタイプでありながらしっかりと粒の形を残しており、食べ応えも感じられるのが嬉しいポイントです。

チキンとポークの風味なので、魚よりも肉が好きな猫にはぴったりです。

対象年齢生後12ヶ月~12歳
内容量85g×6袋
原産国フランス
主原料肉類(豚、鶏)、小麦粉、ポークプロテイン、コーンスターチ
安全性の高い添加物セルロース、調味料(アミノ酸等)、糖類、マリーゴールド抽出物(ルテイン源)、アミノ酸類(グリシン、タウリン、メチオニン)、増粘安定剤(増粘多糖類)、ミネラル類(Ca、Cl、K、Na、P、Zn、Fe、Cu、I、Mn、キレートミネラル(Zn、Cu、Mn))、ビタミン類(D3、コリン、E、B1、C、ナイアシン、B2、パントテン酸カルシウム、B6、葉酸、ビオチン、B12)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー75kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)278円
定期販売【85g×12袋入り】3,392円
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.7アーテミスオソピュア グレインフリー ツナ&チキン缶

ツナをメインとしたグレインフリーフード

ツナメインの原材料とし、そこにスープとチキンをプラス。旨味たっぷりで食いつきも抜群です。

水分はたっぷり、塩分は少なめのレシピを実現しバランスよく仕上がっています。

あまり水を飲んでくれない猫の水分補給にもぴったりです。

グレインフリーなので、アレルギー体質の猫や胃腸の弱い猫にもおすすめですよ。

対象年齢全年齢
内容量85g×6缶
原産国タイ
主原料‎ツナ、ツナブイヨン、サーモン
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー76kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)2,112円
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.8モグリッチチキンとレバーの濃厚ピューレ

出典 :https://www.amazon.co.jp/

参考価格 3,168円

5つの不使用とシンプルな原材料のモグリッチ

愛猫とのコミュニケーション時間にぴったりとなる、安心の原材料と無添加おやつ。

「香料、着色料、人口調味料、保存料、穀物」などを使わず、塩分濃度も0.08%とかなり控えめに抑えられています。

原材料にはチキンささみやチキンレバーで、愛猫の嗅覚を刺激してくれるようなレシピに。

体の内側から健康を維持するために、タウリンやグルコサミン、コンドロイチンなども配合されています。

対象年齢全年齢
内容量588g
原産国タイ
主原料水、チキンささみ肉、チキンレバー
安全性の高い添加物タピオカ加工デンプン、増粘安定剤(グアーガム、キサンタンガム)、ヒマワリオイル、タウリン、グルコサミン硫酸、コンドロイチン硫酸
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー51kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)226円
定期販売定期便あり
フード目的一般食(FEDIAF基準)
フードの種類ウェット

No.9ニュートロデイリーディッシュ 成猫用 グルメ仕立てのパテタイプチキン

少量ずつ食べられる小分けパック

1パックの内容量が約35gと少量のため、1回の食事で食べ切ることが可能。

いつでも開けたてのフレッシュな味わいを楽しめます。

柔らかく崩しやすいパテタイプなので、舌ですくって食べやすいのもポイント。

高品質なチキンを中心に自然素材を使用しており、酸化防止剤・着色料・化学合成物は不使用。安心・安全の総合栄養食です。

対象年齢1歳以上
内容量‎75g×24個
原産国アメリカ
主原料チキン、鶏レバー、肉エキス、フィッシュオイル
安全性の高い添加物増粘安定剤(グアーガム)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー458kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)376円
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.10ロイヤルカナンインスティンクティブ グレービー

猫が本能的に求める栄養バランスを実現

猫が本能的に求めるタンパク質・脂肪・炭水化物の比率に設計しており、食べ飽きが起きにくいフード。

カロリーも適切に調整されており、理想的な体重をキープ。

原材料はすべて天然由来のものを使用し、着色料は使用していないので安心して食べさせられますね。

「いつもフードの味にすぐ飽きてしまう…」といった悩みを抱えている人は、ぜひ試してみてはいかがでしょうか。

対象年齢生後12ヶ月~7歳
内容量85g×12袋
原産国オーストラリア
主原料肉類(豚、鶏)、サーモン
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー85kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)233g
定期販売【85g×12袋入り】2,930円
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.11デビフペット愛猫の介護食 ささみ

飲み込む力が弱くなったシニア猫に

鶏ささみ・土地肉・鶏レバーを主原料に、消化しやすいよう柔らかく仕上げたフード。

グルコサミンやコンドロイチンも配合されており、関節ケアにも配慮をされています。

ミネラルやタウリンなどの猫の健康に欠かせない成分が含まれており、シニア猫だけでなく幅広い年齢の猫に与えられます。

総合栄養食なので、このフードと水だけで必要な栄養素を摂取できます。

対象年齢老猫
内容量85g×6個
原産国日本
主原料鶏ささみ、鶏肉、鶏レバー
安全性の高い添加物増粘安定剤(加工でんぷん、増粘多糖類)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー85kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)396円
定期販売-
フード目的総合栄養食
フードの種類ウェット

No.12ユニ・チャーム銀のスプーン 三ツ星グルメ パウチ 国産まぐろ100%使用 フレーク

国産まぐろ・カツオを100%使用した贅沢なフード

ほたて風味のゼリーに国産マグロ・カツオのフレークがたっぷり入った、贅沢なウェットフード。

魚は100%国産のものを使用しているので安心です。

魚の香りが猫の食欲を刺激し、食いつきも抜群。食欲が落ちているときや、いつものフードに飽きてしまったときにおすすめですよ。

いつものドライフードにトッピングして食べさせてあげてみてくださいね。

対象年齢全年齢
内容量38g
原産国日本
主原料魚介類(まぐろ、ホタテエキス)
安全性の高い添加物増粘安定剤(増粘多糖類、加工デンプン)
注意したい添加物調味料
100gあたりのカロリー14kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.13いなばキャットフード 金のだし まぐろ・かつお

カツオの本格だしを使用したパウチシリーズ

まぐろとカツオをまるごとフレーク状にし、焼津産の本格カツオだしを加えたフード。

お皿に出しやすい設計のパウチタイプで、開封後に両端を押すと空気が入ってスルンと出ていきます。

パウチタイプは袋の中に残ったフードをかき出すのが手間なので、簡単に中身を出せて手が汚れにくいのはありがたいですね。

緑茶エキスが腸管内の匂いを吸着し、糞や尿の匂いを和らげてくれるのも嬉しいポイントです。

対象年齢1歳以上
内容量720g
原産国タイ
主原料かつお、まぐろ、かつおだし、こんぶだし
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー35kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)125円
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.14AIXIA(アイシア)金缶 芳醇パウチ まぐろ ゼリー仕立て

まぐろが香る、ゼリー仕立てのフード

ベース素材には国産まぐろを100%使用。ゼリー仕立てのフードで、袋を開けると芳醇な香りと味わいが広がります。

コラーゲンやビタミンB群のひとつであるビオチンを配合しており、生き生きとした健康的な皮膚・被毛をキープ。

オリゴ糖も含まれており、お腹の健康にも配慮されています。

香りがよいため食いつきがよく、ご褒美として与えたり誕生日などのお祝いに食べさせてあげるのもおすすめですよ。

対象年齢1歳以上
内容量60g
原産国日本
主原料魚介類(マグロ、フィッシュエキス)
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー43.2kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.15シシアツナ&サーモン

アレルギーにも配慮した最高級ウェットフード

ツナとサーモンをメインに、風味豊かなイタリアンレシピを採用した最高級フード。

魚は新鮮で最高級とされる部位のみを厳選して使用しています。また、グレインフリーのフードで、アレルギーにも配慮されています。

そのほかにも心臓機能・皮膚・被毛・眼など猫のあらゆる健康をサポート。

人間が食べる品質期群である、HACCP認証を取得している高品質なフードです。

総合栄養食と合わせて、お祝いの日のご馳走として食べさせてあげてみてはいかがでしょうか。

対象年齢-
内容量70g
原産国タイ
主原料ツナ、サーモン、タピオカデンプン
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー55kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.16いなばチャオ キャットフード パウチ 1歳までの子猫用 まぐろ・ささみ

1歳までの子猫におすすめしたいフード

ささみを主とした素材を細かくペースト状にしたフード。子猫用なので、通常タイプよりも細かめのフレークになっています。

ほたてだしを使用し、鶏肉やまぐろなど猫が喜ぶ素材をトッピング。

内容量が40gと少なめなので、1回で食べ切れるのも嬉しいポイントですね。

一般食なので、ドライフードの総合栄養食のトッピングとして与えるのもよいでしょう。

フードに緑茶成分を配合しているため、糞や尿の気になる匂いを軽減してくれるのも大きなメリットです。

対象年齢1歳まで
内容量640g
原産国日本
主原料鶏肉、まぐろ、ほたてエキス
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー20kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売Amazon定期便あり
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.17AIXIA(アイシア)金缶無垢 ささみ

アレルギーに配慮した単一タンパク源フード

タンパク源となる食材を色々と組み合わせるのではなく、ささみのみの単一タンパク源にこだわっています。

アレルギーは食べ物に含まれるタンパク源が原因で起こるものであり、どのタンパク源が原因なのかは猫によって異なります。

タンパク源を極力減らしひとつに絞ることで、食物アレルギーに配慮。

また、旨味成分はアレルゲンになりにくいペプチド処理をして、タンパク質を分解しています。

アレルギー体質の猫におすすめのフードです。

対象年齢1歳以上
内容量50g×12個
原産国日本
主原料鶏ささみ、鶏ささみペプチド
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー56kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.18木村海産キャットフード 焼津のまぐろ 減塩無添加かつお節

出典 :https://www.amazon.co.jp/

獣医師とともに開発した添加物不使用の減塩フード

新しいもの好きな猫の「ネオフィリア」という性質を理解した、嗜好性の高いフードとなっています。

主原料は焼津港揚げのまぐろとカツオ節のみで、食品添加物は一切使用していません。

成分表が非常にシンプルなので、安心感がありますよね。

さらに、原材料に含まれる塩分を真水で減らした減塩フードのため、塩分の過剰摂取を防げます。

袋ごとレトルト殺菌をしているので、衛生的にも安心感があります。

対象年齢生後4ヶ月以上
内容量60g×24袋
原産国日本
主原料まぐろ、かつお節
安全性の高い添加物なし
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー56kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.19いなばこだわりフレーク まぐろ削り節入り

白身魚のフレークのみを使用した贅沢フード

まぐろとカツオを細かいフレーク状にし、柔らかいゼリーでコーティング。魚の白身のみを使用した贅沢な味わいです。

オリゴ糖が配合されており、お腹の健康にも配慮されています。

内容量は30gの食べきりサイズなのも嬉しいポイント。

総合栄養食ではなく一般食なので、ドライフードのトッピングとしてもおすすめです。

対象年齢-
内容量30g×16袋
原産国日本
主原料かつお、まぐろ、かつお節エキス、かつお節
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー53kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)81円
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.20AIXIA(アイシア)健康缶 水分補給 まぐろフレーク

水分補給をサポートするまぐろ風味のフード

あまり水を飲まない猫の水分補給のサポートに特化したウェットフード。

猫の体液に近いミネラルバランス・成分濃度に調整し、効率的に水分と電解質を補給。

水分不足の状態が続くと腎臓病や膀胱炎といった泌尿器系の病気にかかりやすくなってしまうため、十分な水分補給が必要です。

お水をあまり飲んでくれない場合や夏の暑い時期にドライフードと併用で与えれば、上手に水分補給ができます。

国内の工場で丁寧に製造されており、安心して食べさせることができますね。

対象年齢‎成年期
内容量40g×12個
原産国日本
主原料魚介類(マグロ、まぐろエキス)
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー42kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.21いなばチャオ ホワイティ かつお&おかか

カツオの香ばしさが魅力のウェットフード

原材料にカツオや鰹節を使用。カツオの白身を、しっとりとした口当たりのゼリーでコーティングしています。

開けた瞬間広がる香ばしいカツオの香りが、猫の食欲を掻き立てます。さらにささみも加わり、食いつきに期待できます。

原材料は国産品を使用しているので、安心して食べさせることができますね。

緑茶消臭成分を配合しており、糞や尿の匂いを軽減できるのも嬉しいポイントです。

対象年齢-
内容量85g
原産国日本
主原料かつお、かつお節
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー65kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.22いなば前浜の魚 細かめフレーク まぐろ

猫のお腹に配慮したフレークタイプ

まぐろ・カツオをまるごと使用し、フレーク状に。さらにはオリゴ糖を配合し、猫のお腹に配慮されています。

老化や慢性疾患を防ぐビタミンEを強化している点やフレークが細かい点から、シニア猫にもぴったりのフードといえます。

食欲減退時にドライフードに混ぜて与えてみてはいかがでしょうか。

緑茶消臭成分を配合しているので、糞や尿の匂いを和らげる効果もあります。

対象年齢1歳以上
内容量115g
原産国タイ
主原料かつお、まぐろ、まぐろエキス
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー65kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)116円
定期販売Amazon定期便あり
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.23AIXIA(アイシア)純缶ミニ3P しらす入りまぐろ

しらす入りのゼリータイプフード

まぐろの白身肉と赤身肉のコンビネーションによる、ゼリータイプのフード。

まぐろがベースのフードは多く存在しますが、こちらはさらにしらすがトッピングにされた贅沢な一品です。

ビタミンEが配合されており、老化防止や慢性疾患防止にも配慮されています。

オリゴ糖も配合し、腸内細菌の善玉菌を増やして腸内環境を健康に保ちます。

健康に配慮しつつ、愛猫に満足感を与えられるフードだと言えるでしょう。

対象年齢1歳~10歳
内容量194g(65g×3缶)×24個
原産国タイ
主原料マグロ、しらす、オリゴ糖
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー43kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)358円
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.24いなばこだわりだしスープ まぐろ おかか・ほたて貝柱・ささみ入り

厳選しただしを使用した、こだわりのスープタイプ

風味豊かな焼津産カツオだしを使用した、スープタイプのウェットフード。

原材料にはささみ・まぐろ・おかか・ほたて貝柱を使用し、具だくさんな仕上がりです。

水分の多いスープタイプなので、あまり水を飲んでくれない猫にもおすすめです。

とろみのある質感で、ドライフードと絡めるのにもぴったり。

1袋30gと食べきりやすい小容量なのも嬉しいポイントですね。

対象年齢-
内容量30g×16袋
原産国日本
主原料鶏ささみ、まぐろ、かつお節、ほたて貝柱、かつお節だし
安全性の高い添加物増粘安定剤(増粘多糖類、加工でん粉)
注意したい添加物なし
100gあたりのカロリー36kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)124円
定期販売-
フード目的一般食
フードの種類ウェット

No.25ユニ・チャーム三ツ星グルメおやつ とろリッチ子ねこ用

子猫用の食べきり総合栄養食

日本各地のお取り寄せ素材を使用して作った、0歳から食べられる子猫用のウェットフード。

タンパク質・DHA・ビタミンなどがバランスよく配合されています。

総合栄養食なので、必要な栄養がしっかり摂れるのも嬉しいポイントです。

「とろリッチ」という名前のとおり、とろっとした質感が魅力のフードです。

まだ歯が生え揃わず硬いものを噛む力のない子猫でも安心して食べられます。

6gの食べきりサイズなので、コミュニケーションの一環でおやつとして与えるのもよいでしょう。

対象年齢幼猫
内容量48g
原産国日本
主原料肉類(鶏胸肉)、魚介類(まぐろ、まぐろ節)、大豆油
安全性の高い添加物増粘多糖類
注意したい添加物調味料
100gあたりのカロリー66.7kcal
1日あたりの価格(5kgの場合)-
定期販売-
フード目的間食
フードの種類ウェット

ウェットキャットフードの売れ筋ランキングはこちら

ご参考として、ウェットキャットフードの売れ筋ランキングをこちらからご確認いただけます。

Amazonの売れ筋ランキング

楽天市場の売れ筋ランキング

Yahoo!ショッピングの売れ筋ランキング

猫用ウェットフードの与え方

ウェットフードを与える際にはいくつかポイントがあります。

食事は愛猫の健康を維持するうえで欠かせないことですが、与え方を誤ってしまうと健康に悪影響が出ることも。

正しい与え方をよく把握して、愛猫の健康をサポートしていきましょう。

1日の給餌量を守って与える

フードのパッケージに記載されている給餌量は、必ず守りましょう。

ウェットフードの場合、そのままメインの食事として与えたりドライフードのトッピングにしたりと用途はさまざまですが、カロリーオーバーにならないよう注意が必要です。

特におやつとして与えたりトッピングとして使用する際には気をつけましょう。

肥満体質になると関節に負担がかかりやすくなったり、あらゆる病気を引き起こす原因となります。

「食べ切らないともったいない!」と感じてしまいますが、冷蔵庫で保管して翌日に与えたり、もともと内容量の少ないものを購入するなどの工夫をしましょう。

一般食や栄養補完食はドライフードと併用して与える

一般食や栄養素補完食は、それ単体では必要な栄養を十分に摂取できません。

総合栄養食のドライフードと合わせて、おやつやトッピングのようなイメージで与えるのがよいでしょう。

ウェットフードの総合栄養食も販売されていますが、ウェットタイプだけを与えるのではなくドライフードと併用するのがおすすめ。

総合栄養食であればウェットフードのみでも大きな問題はありませんが、どちらのタイプにもメリット・デメリットがあります。

両方食べられるようにしておくことで、愛猫の状態に合わせて適切なフードを選べるようになります。

猫用ウェットフードの注意点

ウェットフードを与える際には、いくつか注意点も存在します。

誤った方法でフードを与えてしまうと、愛猫の健康に影響を及ぼすことも。

少しでも長生きしてもらえるよう、正しい方法でフードを与えましょう。

特に初めてウェットフードを与える人は、ぜひ最後までご覧ください。

肥満気味な愛猫には与えすぎに気を付ける

猫のボディコンディションスコア

愛猫が肥満気味な場合は、与えすぎに注意しましょう。肥満かどうか、痩せ過ぎかどうかを判断するときには、ボディコンディションスコア(BCS)を基準として判断してみてください。

ウェットフード・ドライフードに関わらず、1日の食事量を守ることは重要です。

ですが、ウェットフードの場合は特に香りが強く素材の食感が強いことから、猫の食欲を刺激します。

「もっと食べたい」とねだられたからといって、与えすぎてしまうことがないよう注意しましょう。

特に、ドライフードのトッピングやおやつとして与える場合には1日の摂取カロリーをオーバーしないよう、しっかりと計算して食べさせてくださいね。

療法食は医師の指示のもと与える

今ではネットなどでも手軽に購入できるようになりましたが、食事療法食は、必ず獣医師の指示に従って与えましょう。

一般的なウェットフードとは違い、食事療法食は特定の病気や体質の改善を目的としているフードです。

栄養成分の量や比率を調整して、特別な手法で製造されています。

食事療法食が必要ない猫に食べさせると、かえって健康に悪影響を及ぼすこともあります。

ほかの病気を併発してしまうこともあるので、飼い主さんの独断で与えることは絶対に避けましょう。

特に多頭飼いの場合は、誤って健康な猫が食事療法食を横取りしてしまうことがないよう、ケージの中で食事を与えるなどの工夫が必要です。

猫用ウェットフードの保存方法

ウェットフードの保存方法をご紹介します。

開封前・開封後で保存方法は異なるので、よく確認しておきましょう。

正しい方法で保管できていないと、菌が繁殖しフードが腐敗してしまいます。

フードが腐敗してしまうと、愛猫の健康にも影響が出てしまうので注意してくださいね。

未開封のものは直射日光や高温多湿の場所を避けて保管

未開封のウェットフードは、直射日光・高温多湿を避けて保管しましょう。なるべく温度変化の少ない場所での保管がおすすめです。

ウェットフードは未開封であれば長期保存が可能であり、約2~3年と長く持ちます。

未開封のドライフードの保管期限は長くて1年半ほどといわれているので、未開封のウェットフードは長期保管にかなり適しているといえますね。

しかし、保管状況が適切でないと風味や鮮度が落ちてしまうので風通しのよい冷暗所で保管しましょう。

「気がついたら賞味期限を過ぎていた!」ということがないよう定期的に確認し、賞味期限内に食べ切るようにしましょう。

開封したものは冷蔵保存で1~2日以内に食べ切る

開封後は必ず冷蔵庫で保管しましょう。水分量の多いウェットフードは一度開封すると長期保存はできず、ドライフードに比べて腐敗するスピードも早いです。食べきれなかった場合は冷蔵庫に保管して1~2日以内には食べ切るようにしてください。

缶やパウチのまま保管するのではなく、お皿などに移し替えてラップで密閉するのがおすすめです。

どうしても1~2日で食べきれないときは、冷凍保存して与えるときに解凍する方法もありますが、風味が落ちるので食いつきが悪くなる恐れがあります。

食器に食べ残した場合は保存せず捨てる

食べきれずに食器に食べ残してしまったフードは、保存せずに必ず処分しましょう。

開封後のウェットフードは腐敗が早いことに加え、猫の唾液がついたフードを放置すると有害な微生物などが発生することも。

酸化も早いため、環境省では食べ残しは20分程度を目安に処分することが推奨されています。

腐敗したフードを愛猫が口にするとお腹を壊す原因になってしまうので、速やかに片付けるようにしましょう。

参考:環境省「ペットフードの保存方法」

愛猫にウェットフードを与えた後は歯磨きが大切

ウェットフードを食べたあとには必ず歯磨きを行いましょう。

ドライフードに比べてウェットフードは食べかすが口の中や歯のすき間に残りやすい特徴があります。そのまま放置してしまうと歯石となり、歯周病を引き起こす原因となります。

猫は虫歯にはなりづらいですが、歯周病にはなりやすい動物であり、口腔内だけでなく体全身の健康に影響を及ぼすこともあります。

歯周病を予防するため、歯磨きをして食べかすを取り除いてあげましょう。

歯磨きを嫌がる猫は多いため、子猫のうちからは歯磨きの練習をしておくことが重要です。歯磨きペーストなどを使って、口のまわりに触れられることになるべく早いうちから慣れさせておきましょう。

デンタルケア効果のある歯磨きおやつ・おもちゃなどを活用するのもおすすめです。

猫用ウェットフードに関するよくある質問

ウェットフードに関するよくある質問にお答えします。

「毎日ウェットフードでもいいの?「ドライフードも絶対に食べさせないといけないの?」などの疑問を抱えている飼い主さん多いのではないでしょうか。

食事は愛猫の健康に直結することなので、小さな疑問や不安も解決しておきたいですよね。

特に初めて猫をお迎えする飼い主さんは、ぜひ参考にしてみてください。

Q. ウェットフードを与える頻度はどれぐらい?

ウェットフードを与える頻度に、明確な決まりはありません。

総合栄養食で必要な栄養を摂取し、1日の給餌量を守っていれば毎日与えても特に問題はありません。

ウェットフードはドライフードのトッピングとして与えることもできますが、その際は1日の適切なカロリー量をオーバーしないように気をつけてくださいね。

また、猫の体質によってはドライフードと混ぜたり交互に与えるのが合っている場合もあります

愛猫の様子を見ながら、与えるのがよいでしょう。

Q. ウェットフードは下痢になりやすい?

ウェットフードは水分量が多いため、便がゆるくなる場合があります。

便のゆるさが気になる場合は、ドライフードに切り替えたりウェットフードに多めに混ぜて与えて様子を見てみましょう。

もしくは、一時的にドライフードに切り替えるのもよいでしょう。

フードを変えても改善しない場合はフードの問題だけでなく体に異常が出ている可能性があるので、動物病院で相談をしてください。

Q. 猫はウェットフードのみでも大丈夫?

総合栄養食であればウェットフードのみでも特別問題はありません。

ウェットフード・ドライフードに関わらず、総合栄養食と水を与えていれば必要な栄養素は接種することができます。

しかし、ウェットフードのみでなくドライフードも併用して与えるのが理想です。

柔らかいウェットフードのみを食べていると、噛む力が衰えて歯や顎の骨が弱くなってしまいます。

健康な若い猫の場合は適度にドライフードも与えるのがよいでしょう。

また、ウェット・ドライにこだわらずに色々なフードを食べられるようにしておくことで、万が一の災害時や病気により食事制限がかかった際にも柔軟に対応できます。

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編集部

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